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『ブルマとレズと時々セックスと』 投稿者: 愛と官能の美学 投稿日:2019-07-17 22:02:56 No.32077  
いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『ブルマとレズと時々セックスと』
(キーワード:ラヴ・レズ・ブルマフェチ) 
第17話「太腿を絡ませ股間をこすり合わせ」 とっきーさっきー 作 
 
名前を呼び合って、陸上部で鍛え合った腿の筋肉で、女の子の恥部を刺激し合って。
秘めやかな快感に、足を立たせたままの愛し合いは辛いとばかりに……
「なんだ? 寝てするのか?」
男のマスターベーションの最中にもかかわらず、治彦は飛び退いた。
すべてを解放されたマットの上に、智花と真由美が横たわる。
お互いの股間に挟みこませた太腿はそのままに、向き合う少女達はさらなる官能の高みを目指していく。
「あぁん、アソコがべちょべちょ……ブルマまで沁みこんでる」
「わたしも……ねえ、智花……これ、脱いじゃおうか?」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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投稿小説「ありさ 土蔵の濡れ人形」第二話掲載 投稿者: 新・SM小説書庫2 投稿日:2019-07-17 20:19:00 No.32076  
お世話になります。「新・SM小説書庫2」管理人二次元世界の調教師です。

SM小説「ありさ 土蔵の濡れ人形」(Shyrock作)第二話掲載しました。

「ふむふむ、仕事はよう気張っとるやないか。ちょっと子供っぽさは残ってるけど、かなりのべっぴんやし、肌はピチピチしとるし、あのおいど(尻のこと)の張り具合はたまらんで」

 その顔には淫蕩な笑みが浮かび、今にもよだれをこぼしそうなくらいだ。

「くくくく、こってり可愛がって女に生まれたことを後悔させてやるか。何か妙案はないやろかなあ……」

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『凌辱の温泉宿』 第2話を公開しました 投稿者: 羞恥の風 投稿日:2019-07-17 17:58:08 No.32075  
いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『凌辱の温泉宿』 第2話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
「俺が決めた事は、何でもやるんだ。契約書にも書いてあるぞ!」確かに契約書にも書いてあり、雇い主の西山には従うと誓っていた。
(下着を着け無いだなんて…)黙り込んだ郁子だが、西山はパンティから引き下げ、絨毛を露わにした。
「いいね。こんなオ○ンコも」絨毛を見ながら、足首まで引き下げる。
(こんな事まで、やらされるなんて…)顔を背けて足を上げていく。
そして、下半身が剥き出しになり、ブラジャーも脱がされていく。

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「青春の思い出」 投稿者: 赤星直也のエロ小説 投稿日:2019-07-17 13:17:40 No.32074  
全裸にされた沙羅は「今度は、私が脱がしてあげる!」達夫の服を脱がしていくと(おチンチン
が、膨らんでいる!)全裸になった達夫は、肉竿が使用可能になっている。
「達夫さん。まずは、お口でさせて」沙羅は正面に膝を着け、肉竿を口に含んだ。

 すると「あ、あー!」気持ちよさそうな、喘ぎ声が部屋の中に響いていく。
「優香さん、僕たちも楽しもうよ」
「そうしよう、秀樹君」優香も興奮して、秀樹の着ている衣服を脱がして全裸にさせた。

お時間にゆとりがありましたら、お越しください。

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SM小説『調教家族』 投稿者: 愛と官能の美学 投稿日:2019-07-17 11:06:10 No.32073  
いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

SM小説『調教家族』
(近親相姦・SM)
第2話「姉弟相互オナニー」 二次元世界の調教師 作

「ねえ、もっとシタイんでしょ」
「何をバカな」
「でも、こんなにコチコチだよお………アタシが見てたら出来ない?」
「当たり前だろ!」
 そう怒鳴った僕は、マヌケにも露出していたチンポを慌ててしまおうとした。出来たらもっとオナニーしたい、と言う本心を見透かされるに等しい慌てぶりである事にも気付かずに。果たしてそんな僕の動揺を悟ったに違いない。姉さんは僕の手を掴んで、とんでもない事を言い出した。
「待って! 恥ずかしがらなくてもいいよ。アタシも………しちゃうから」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2826★ 投稿者: Mikiko's Room 投稿日:2019-07-17 06:10:11 No.32072  
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 処女と性交するのは、このときが初めてだった。
 というか、これ一回きりだったけどね。
 昔、エロ小説で読んだんだけど……。
 処女喪失のとき、痛みから逃れようとした女性が……。
 仰向けのまま、どんどん布団をあがっていってしまうという場面があった。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room



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官能小説『ありさの面接』  投稿者: 愛と官能の美学 投稿日:2019-07-16 22:40:15 No.32071  

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説『ありさの面接』 
(全5話) 1~2話一挙公開 Shyrock 作
(ラヴ)

 午後7時、ありさ(20歳)は心をときめかせ、ヒ〇トンホテルの3701号室に向かっていた。
 真っ白なニット、真っ白なスカート、そして洋服に合わせて真っ白なハイヒールと言ういでたちで。
 ありさの身長は162cmだが、ヒールのせいで170cmは優に超えていた。
 37階でエレベーターを降りて、長い廊下を歩く。
 静寂の中、廊下に響くヒールの足音が心地よく感じられた。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。



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投稿小説「地獄の孤島」第17話掲載 投稿者: 新・SM小説書庫2 投稿日:2019-07-16 19:30:25 No.32070  
お世話になります。「新・SM小説書庫2」管理人二次元世界の調教師です。

近親相姦凌辱SM小説「地獄の孤島」(赤星直也作)第17話掲載しました。

 それには「ヒ~。お尻はイヤ~!」悲鳴と上げ体を震わせている。
「何も、嫌わなくていいだろう。これからは仲良くやるんだから」右乳房を揉んでい
くと「そうだよ。これからも楽しむんだから!」剛太も左乳房を揉みだした。
「そんな、お尻と性器が同時にだなんて…」呟くと2つの肉竿は動き出した。

http://blog.livedoor.jp/nattolove-002/archives/29771870.html
人妻の浮気話 艶みるく 投稿者: AUG 投稿日:2019-07-16 15:01:11 No.32069  
いつもお世話になっています。
管理人様 本日も更新の告知に
掲示板をお借り致します。

人妻の浮気話 艶みるく
607タイトル目

旦那の告白
「哀愁のレガシィ ~世界で一番嫌いな男!~」
更新しました。

http://tsuyamilk.blog.fc2.com/blog-entry-665.html
「捨て駒の婦警」 投稿者: 未知の星 投稿日:2019-07-16 11:42:08 No.32068  
いつもお世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「捨て駒の婦警」第3話をアップしました。

背中を浮かせ、顔を歪めている友里だが(バージンが破られた。バージンが…)淫裂
からは鮮血が流れている。
「友里、大丈夫?」美貴が声を掛けたが、茫然として返事すらできない。
「婦警さんの喪失記念ね。エキスをたっぷり出してあげて!」ビデオで撮っている美雪
は楽しむかのように眺めていた。

お時間にゆとりがありましたら、お越しください。

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SM小説『悪夢の52時間』 投稿者: 愛と官能の美学 投稿日:2019-07-15 16:01:29 No.32067  
いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

SM小説『悪夢の52時間』
第14話 「奴隷船」 縄吉作

 ハシゴを登っていく可奈の股間の秘部の縦筋もお尻の穴も哲夫には丸見えであった。
 しかし、いつまでも眺められるより早く登ってしまおうと可奈は男たちの視線を必死に堪え急いで登りきった。
 哲夫も可奈の双臀のすぐ下付近に顔を置き追いかけるように甲板に上がった。
 三上も垣内も続いて上がってきた。大樹と可奈はすぐに両手は後ろに回され手首を縛られた。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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「青春の思い出」 投稿者: 赤星直也のエロ小説 投稿日:2019-07-15 11:45:34 No.32066  
いつもお世話になってます「赤星直也のエロ小説」です。
今回は「青春の思い出」第11話をアップしました。

 その、沈黙を破って沙羅が「私にできる事って、何かしら?」尋ねると「夫の達夫
さんに抱かれて下さい、沙羅さん!」思わぬ言葉が、優香から飛び出した。
「そんな~!」唖然とする沙羅に「私は、秀樹君に抱かれます。お互いにそれを見せ合うんです」優香が言う。


 「それって、スワップじゃないか?」秀樹も言う。
「そうなんです。夫は、私が子供を出産して以来、だめなんです。セックスしてな
いんです」遂に、優香が泣き出した。

お時間にゆとりがありましたら、お越しください。

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官能小説『象の鎖』 投稿者: 愛と官能の美学 投稿日:2019-07-15 07:51:48 No.32065  
いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『象の鎖』
(フェチ・羞恥・超能力)
第18話「新しい衣装」時遊人 優 作

光沢のある赤いショーツにブラジャー、赤いジャケットに、これまた赤のタイトスカート。そして黒いパンティーストッキング。中に着るインナーと足元に履く靴は自分の物を使えと言われた。
順番に袖を通しながら、真樹は絶句していた。
強めに施された黒いアイメイクに真っ赤な口紅、耳には銀色のリング。それでVゾーンが広めに取られた赤いジャケットの中にデコルテを綺麗に魅せる白いスクエアネックのカットソー。
用意された赤いタイトスカートは膝上20cmはあるようなミニで、その裾から伸びる脚は透明感ある黒ストッキングに包まれ、足元は10cmヒールの黒光りするエナメルパンプス。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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「まりあ 19番ホール」 投稿者: 未知の星 投稿日:2019-07-15 07:11:29 No.32064  
いつもお世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回はShyrock様作「まりあ19番ホール」第7話をアップしました。

 まりあが車本に背を向けてキャミソールを脱ぐ。
洋服の場合は、和服を脱ぐときのような『衣擦れ(きぬずれ)』の音はしないが、キ
ャミソールのストラップが肩から落ちる様は実に艶やかなものだ。

 まりあの脱衣に歩調を合わせるように車本も衣服を脱いでいく。
キャミソールが床に落ち、薄暗い灯りの中でまりあの美しいシルエットが揺れている。
華奢な身体に少し不似合いなふくよかな乳房がなまめかしい。

お時間にゆとりがありましたら、お越しください。

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長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2825★ 投稿者: Mikiko's Room 投稿日:2019-07-15 06:32:34 No.32063  
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 手の平を、ためらわずに股間に滑らせる。
 両脚の付け根は、まだ固く閉じていた。
 わたしは右脚をあげると、妻の左脚に掛けた。
 割り広げる。
 妻の脚は、抵抗しなかった。
 手の平が、股間に滑り降りる。
 そこはすでに泥濘だった。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room



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『未亡人衣蕪 如意棒(改)』(完結) 投稿者: 愛と官能の美学 投稿日:2019-07-14 18:13:54 No.32062  
いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説『未亡人衣蕪 如意棒(改)』
(キーワード:未亡人、凌辱)
第3話「如意棒の威力」(完結) Shyrock 作

「あっ、あっ、あっ、もう、もう、もう~……舎利寺さまぁ、もうダメ、もうイキそぉ~……あああぁ~!」
「おおっ!イッたらええ!イッたらええんやで~!拙僧ももう持たへんわ~!うはっ!中へ、中へ出すで~~~!」
「あっ、もうダメぇ!ひいいいいい~~~!イクぅ~~~~~!ああああああぁ~~~~~!!」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。



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「青春の思い出」 投稿者: 赤星直也のエロ小説 投稿日:2019-07-14 12:13:59 No.32061  
いつもお世話になってます「赤星直也のエロ小説」です。
今回は「青春の思い出」第10話をアップしました。

 「母さん、それよりもお風呂だよ。法子も寝たようだし、一緒に入ろう」
「そうね、久しぶりに一緒に入るか!」二人は着替えを持って浴室に入った。
「母さん、洗ってあげる!」秀樹は沙羅の乳房、淫裂と洗っていく。

 「秀樹、したいの。堅くなってるわよ」
「うん、したいんだ。母さんやらせて!」
「いいわよ。いらっしゃい!」沙羅が浴室のマットに、仰向けになると「母さん!」勃起し
た肉竿が、淫裂を突き刺し「いいわよ。いいわ!」沙羅の背中が浮き上がっていく。

お時間にゆとりがありましたら、お越しください。

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「見習い退魔師ユカリ」第15話掲載 投稿者: 新・SM小説書庫2 投稿日:2019-07-14 08:41:50 No.32060  
お世話になります。「新・SM小説書庫2」管理人二次元世界の調教師です。

敗北ヒロイン触手凌辱近親相姦SM小説「見習い退魔師ユカリ」第15話掲載しました。

 いつの間にか猛烈な快感の源泉と化していたアナルも前穴と連動して強烈に収縮し、そんな重度の変態に堕ちた私を罰するように口に頬張らされていたおじいちゃんの触手ペニスがググッと膨らみ、ビュッと吐き出した粘液が喉奥を焼きます。淫欲でボウボウと燃え上がった私の体に油が足されたようなもので、燃え尽きた時には廃人になってるんじゃないかと言う恐怖が、ほんのわずか頭の片隅をかすめました。


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「ツレがスケベな小説に染まりまして…」 投稿者: 未知の星 投稿日:2019-07-14 08:05:24 No.32059  
いつもお世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は、とっきーさっきー様作「ツレがスケベな小説に染まりまして…」第5話をアップしました。

「そんなぁ、オナニーなんて……恥ずかしいのよ、とっても……」
「だから必要なんだよ。涼花が恥じらいながら悶える姿が、この小説に絶妙なスパイ
スを加えることになるんだ」
涼花が恨めしそうに吾朗を睨んだ。

 けれども吾朗は素知らぬ表情である。
真顔な瞳に、似合いもしない目力まで湛えさせて、取って付けたような表現まで持ち
出すと、涼花の戸惑いを一気に瓦解へと進ませる。

お時間にゆとりがありましたら、お越しください。

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長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2824★ 投稿者: Mikiko's Room 投稿日:2019-07-14 06:43:26 No.32058  
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 わたしは、ベッドの掛け布団を手早く畳むと、ライティングディスクの椅子の上に置いた。
 皺ひとつない白いシーツが包むベッドには、同じく白い枕だけが残った。
「ここに敷いて」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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