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        <title>正しいH小説の薦め 投稿小説RSSフィード</title>
        <description>オンライン上のアダルト小説リンク集。細かい分類とこまめな更新で最新情報を提供しています</description>
        <link>http://www.h-novel.com/</link>
        <lastBuildDate>Fri, 18 May 2012 10:40:01 +0100</lastBuildDate>
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        <pubDate>Fri, 18 May 2012 10:40:01 +0100</pubDate>
        <item>
            <title>★夫婦逆転～妻へのご奉仕を仕込まれる僕～</title>
            <link>http://www.h-novel.com/infonovels/96/1</link>
            <description>私は数年前の平成大不況のあおりでそれまでの職を失って以来、民事専門の弁護士をしている妻を家庭で支える「主夫」として働いています。いえ、ただしくは妻の「妻」、と言ったほうがいいのでしょうか。わたしと妻との夫婦関係は、この数年感で完全に逆転してしまったのです。長くなりますが、わたしたち夫婦の異常な性生活の話を聞いて下さい。誰かにこの秘密をあらいざらい話さないと、わたしはいつかおかしくなってしまいそうなのです。

 
　そもそも、私たちの夫婦生活は通常とは少し違ったものでした。中小企業に勤めるごく普通、いや平均よりもやや「できない」営業マンだった私、誠司と、大学在学中に旧司法試験に合格し、そのまま大手弁護士事務所にとんとん拍子に勤めた妻、絢子のカップルは、はじめから「月とすっぽん」の表現がふさわしい、ふ釣り合いなものでした。今更出会いのきっかけや交際のあれこれを振り返っても仕方ないので書きませんが、自分でもよくこれほどの女性と結婚にこぎ着けたものだと思います。絢子は独身のころから、理知的でいながらすごく溌剌としている、一緒にいると元気が出るような魅力的な女性でした。女性にしてもやや小柄</description>
            <pubDate>Fri, 18 May 2012 02:21:39 +0100</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>★陽美～凛々しかった妻の変貌～</title>
            <link>http://www.h-novel.com/infonovels/95/1</link>
            <description>見慣れた街の風景が、列車の窓の外を右から左へと流れてゆく。視界に入っては消えていく無数の家々の明かり。この沢山の光のなかに、我が家ほど壊れきった家庭など存在するのだろうか。藤堂博隆（とうどうひろたか）はそんなことを考えながら、今日も陰鬱な表情で会社帰りの列車に揺られていた。
 


 
「娘の世話があるので、残業は一切できません」。そう言って毎日定時に帰っていれば、さすがに上司の受けも最悪になる。今日も自分の小さなミスを捕まえて延々怒鳴られたことを思い出し、彼はため息をついた。
 
地平線に沈む夕焼けのかすかな残滓が、彼の顔をわずかに照らす。腕時計の針は、まだ午後６時を回ったばかりだ。あと数十分もすれば、またあの家に帰らなくてはならない。今はもう、自分のものではなくなったあのマンションに。博隆はさらに気分が落ち込んでいくのを感じ、悪い想像を振り払うように、その両目を強くつぶった。
 
博隆の幸せの象徴だったあの家は、「あの日」から変わってしまった。もちろん、諸悪の根源は自分自身の過ちだということくらい、彼にもわかっている。しかし、どうしてたった一度の浮気のしっぺ返しが</description>
            <pubDate>Fri, 18 May 2012 02:19:31 +0100</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>★綾香　－中年親父のモノにされた僕の彼女－</title>
            <link>http://www.h-novel.com/infonovels/94/1</link>
            <description>僕には大学時代にゼミで一緒だった、四宮綾香（しのみやあやか）という彼女
がいました。綾香は大人しくて恥ずかしがり屋で、ゼミの飲み会とかでもあん
まりしゃべらないタイプでした。髪の毛は肩くらいまでの長さで、サラサラの
黒ストレート。講義のときだけ小さなメガネをかけていて、それがとても似合っ
ていたのが印象的でした。

綾香は同年代の女の子の中でも体が小柄なほうで、いかにも高校の図書室にい
そうな文学系美少女タイプでした。もちろん大学でも密かに狙っている男はた
くさんいたので、大学３年のときに僕たちが付き合ったといううわさが流れる
と、ゼミやサークルのみんなにはすごくうらやましがられたものです。

しばらくのあいだは「もうエッチしたのかよ」「四宮のおっぱいは大きかった
か」なんて聞かれまくったりして、僕は相当有頂天になっていました。


とはいえ綾香はものすごく奥手で、初めてエッチをするまで半年ぐらいかかっ
たと思います。友人にもよく聞かれた胸の大きさですが、まあ普通より少し大
きいくらい。ただ、脱がせると肌はめちゃくちゃ綺麗だし腰もほっそりとして
るし</description>
            <pubDate>Fri, 18 May 2012 02:18:36 +0100</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>■工藤夫婦の堕落～妻の奴隷になった僕～</title>
            <link>http://www.h-novel.com/infonovels/93/1</link>
            <description>全フロアの掃除と電球の付け替え作業を全て終えた僕は、今日も定時の15分前に退社した。妻が「職場」から帰ってくる前に、早く部屋の準備をしなければいけない。今日も１７時１４分の列車に駆け込み、ようやく一息をつく。まだマンションに着くまでは３０分以上も時間があるというのに、僕はもう下半身が堅く勃起して、トランクスの下の貞操帯に締め付けられているのを感じた。倉田様のお帰りが待ち遠しい。今夜の『調教』を想像すると、アルミ製の無機質な檻に収まっている自分の小さな陰茎が熱くしこって、先端からは早くも粘ついた汁がにじんでいるのがわかった。
 
『ご主人様に比べると本当に粗末なチンポね。こんなのをホンモノのペニスだと思って毎日しゃぶってたなんて、私･･･馬鹿みたい』
 
初めてぼくに貞操帯をつけてくれた妻が、心底軽蔑した目で吐き捨ててくれた台詞だ。それを思い出すと同時に亀頭がビクリと大きく反応し、貞操帯の先端にキスをしたのを感じる。僕は向かいに座っている主婦にばれないよう、ズボンのポケットに手を突っ込むふりをして、陰茎のポジションを調節した。貞操帯のやや上、陰毛が情けなくも全て剃られた下腹部がや</description>
            <pubDate>Fri, 18 May 2012 02:17:14 +0100</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>駆け出しアイドル、全裸PV撮影…！１(CMNF)</title>
            <link>http://www.h-novel.com/infonovels/92/1</link>
            <description>「あの…この企画…ドッキリとかじゃなかったんですか…？」

嘘の企画だとばかり思ってたから、私は当日スタジオで収録直前になって脱ぐのを渋ってしまった。
こんなこと、あるわけないって思ってたから。

どうしても、脱げない…。

（アイドルになったのに、全裸にされちゃうなんて！こんな話、聞いたことないよ…）

「モザイクはかけるから視聴者にはハダカをじかに見られるわけじゃないんだから。
　綺麗なものに仕上げるから心配しないで、大丈夫。」

（でも…でも…。）

「でも、つまり…。今ココで裸になるんですよね…？（どうしよう…）」

「そうだよ。こっちだって遊びでやってるんじゃないんだから。真面目にやってくれないと困るよ。
　ほら。他の子はもう脱いでるよ。」

「えっ…（そんな…！）」

「わ…私、やるよ！ね、一緒にアイドルになろうって言ったでしょ？」

「で…でも…だって…私たちアイドルなんだよ！？パンツだって絶対ひとに見られないようにって気をつけてるのに…！！」

「…お願い…。　私だけなんて、耐えられないよ…」

「ほら、早く脱いで！</description>
            <pubDate>Tue, 28 Feb 2012 15:54:42 +0100</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>家庭内バカネタです。若かったなぁ・・</title>
            <link>http://www.h-novel.com/infonovels/91/1</link>
            <description>ちょっと息抜き(#^.^#)　小ネタ４　エロ本と妹
この小ネタはエロ無しです。

皆様お久しぶりです。
最近仕事にかまけて更新できなくてゴメンナサイ。
頑張って書くように努力します。

小ネタ４　エロ本と妹

中学生の時、俺は部屋の掃除が大の苦手でした。
とりあえず自分の机の上にオカズがそのまま置きっ放し。
それが男らしいと思っていた。

だから母親も一切俺の部屋に入ってこない。
誰も片付けないから、クシャクシャになったティッシュがゴミ箱にいっぱい山積み。
俺の部屋は無法地帯。
俺以外誰も入りたがらない自信が有った。

そんなある日に事件が起きた。
学校から帰ってきたら俺の部屋が綺麗に片付いている。
？？？？？？
山積みのティッシュが無い！
机の上のエロネタが綺麗に本棚へ整列している！
バラバラになっていたコンドーさんが綺麗に引き出しの中に。収められてい！
母か？

きっと見るに見かねて片付けてくれたのだろう。
あれ・・・？
母はパートで俺よりも後にしか帰って来ない。
誰だ？
？？？？？・・・

疑問に思いながら、この後の</description>
            <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 03:51:03 +0100</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>私と妻の馴れ初め（信じるか信じないかはあなた次第です、古い？）</title>
            <link>http://www.h-novel.com/infonovels/90/1</link>
            <description>今から私と現妻の馴れ初めを書きます。
エロはありません。
最近ネタがないので書きます。

皆様はどのように感じるでしょう？
あまり有り得ない話ですが、現実です。
信じるか信じないかはあなた次第（古）

私はバツが一回。
前妻との離婚理由はズバリ私の浮気。
理由は機会がある時に書きます。

今の妻との出会いを周囲に話しても、皆ビックリします。
私は前妻と別れた次の日に現妻と同棲しました。

ここまで読まれた方。
私が浮気相手と一緒になったと思ったでしょう。
違います。
浮気相手は私の離婚前、「お前と一緒になる」と伝えたら、に怖くなって逃げていきました。
他に男を作ってしまいました。
私も後を追いかけません。
浮気中は彼女を凄くキズつけたので、この件はおあいこ。
そのつもりで追いかけませんでした。

さあ、ここでどうやって現妻を見つけたか・・
答えは簡単。
出会い系チャットです。
当時はツーショットチャットなるものは無く、文字だけのやり取り。
そこで見つけました。

前妻と家庭内別居の状態。
あと一週間後、一緒に離婚届を出しにい</description>
            <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 03:47:32 +0100</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>休憩タイムです。</title>
            <link>http://www.h-novel.com/infonovels/89/1</link>
            <description>ちょっと息抜き(#^.^#)　小ネタ２です。

時々息抜きに子ネタさせてもらいます。
楽しんでもらえたら嬉しいです。

この話は俺が若い頃にアルバイトしていたピザ屋さんでの話しです。

若い時から口を開けばエロしか言わない俺。
職場の皆が俺を変態扱いしていた＼(^o^)／

ある日の仕事中、職場の皆で井戸端会議。
話題は先日近くにできたテーマパーク。
「ねぇねぇ、もう行ってきた？」
「あのアトラクション楽しかったのよね」

俺も混ざってワイワイ・がやがや。
仕事そっちのけでサボり状態。

そこに来たのがお局女子社員、A子さん。
２９歳で気が強い。
こっちを睨みつけている。

ヤバイ・・

皆が黙り込んで、間が持たない。
怒られる。

俺が苦し紛れにA子さんに問いかけた。
俺
「A子さんは行ったことありますか？」

もちろんテーマパークに行ったことありますか？の意味で。

A子さんが変な顔で反応している。
ヤバイ、空気読めなかったか・・
開き直って再度質問。

俺
「A子さん行った事ないんですか？」

周囲の</description>
            <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 03:35:20 +0100</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>ちょっと息抜きです。</title>
            <link>http://www.h-novel.com/infonovels/88/1</link>
            <description>ちょっと息抜き(#^.^#)　小ネタです。

タイトル：　センズリちゃん

普段長文ばかり描いて、頭の中が煮え煮えなのです。
今日はちょっと息抜きで、子ネタです。

この話は過去に勤めていた焼き鳥屋での話しです。
それではお楽しみ下さい。

私の勤めている焼き鳥屋で、当時１５才（高校入学したて）の女の子を採用しました。
（名前をAさんとします）
調理場で頑張ってもらってます。

アルバイトを始めて２週間ほど過ぎたころ。
少し自信が付いてきたのでしょう。
それとも反抗期だったのか、俺や先輩の指導に反発してきました。
Aさん
「自分一人で出来ます！」

可愛いもんです(#^.^#)
１５才とか、よくある現象。
こんな時は気持ちを大切にしてあげます。

俺
「そうか、ならば今日から一人で焼き場をやってみろ」

一番単純なポジションに放り込みました。
焼き鳥は一番簡単です。
味付けして焼くだけですから。

俺
「分からなくなったら聞いてくれ」
「教えてあげるから」

しばらくしてお店も忙しくなってきます。

Aさんの事が</description>
            <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 03:31:09 +0100</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>官能小説 剣と魔法と時々性欲 3話 作者 因幡ノ白兎</title>
            <link>http://www.h-novel.com/infonovels/87/3</link>
            <description>「ん......、あれ？私、確か、気を失って........。」

目覚めた華蓮は周りを見渡す。どうやら、洞窟の中らしい。

「あ、起きた？華蓮。身体の具合はどう？」

雪が外から帰って来る。

「うん、大丈夫。ありがとう、雪。」
「ううん、お礼を言うのは私の方だよ。華蓮に、助けてもらった。あのままだったら、私は死んでいた。だから、ありがとう、華蓮。それと、ゴメンね。」
「え？」
「華蓮がここに来たの、私のせいかもしれない。」
「どういうこと？」
「私がここに来て、もう1ヵ月近く経つんだけどさ。私、もし蓮がいたらなって思っちゃったの。だから、華蓮がここに来たんじゃないかなって。ゴメン、私のせいで巻き込んじゃって。」
「そんなの気にしないで。それに、私は嬉しいよ。だって、雪がいたから。」
「華蓮.......ふふ、変わらないね。女になっても、男の時と同じ。とても優しい。」
「そ、そんなこと............あっ!?」

華蓮が急に顔を真っ赤にして、息が荒くなった。自分でも分からない感覚。

「な、なに、この、感じ......。か、身体が...</description>
            <pubDate>Sun, 06 Nov 2011 00:51:37 +0100</pubDate>
        </item>
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