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        <title>正しいH小説の薦め 投稿小説RSSフィード</title>
        <description>オンライン上のアダルト小説リンク集。細かい分類とこまめな更新で最新情報を提供しています</description>
        <link>http://www.h-novel.com/</link>
        <lastBuildDate>Tue, 07 Feb 2012 00:40:01 +0100</lastBuildDate>
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        <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 00:40:01 +0100</pubDate>
        <item>
            <title>官能小説 剣と魔法と時々性欲 3話 作者 因幡ノ白兎</title>
            <link>http://www.h-novel.com/infonovels/87/3</link>
            <description>「ん......、あれ？私、確か、気を失って........。」

目覚めた華蓮は周りを見渡す。どうやら、洞窟の中らしい。

「あ、起きた？華蓮。身体の具合はどう？」

雪が外から帰って来る。

「うん、大丈夫。ありがとう、雪。」
「ううん、お礼を言うのは私の方だよ。華蓮に、助けてもらった。あのままだったら、私は死んでいた。だから、ありがとう、華蓮。それと、ゴメンね。」
「え？」
「華蓮がここに来たの、私のせいかもしれない。」
「どういうこと？」
「私がここに来て、もう1ヵ月近く経つんだけどさ。私、もし蓮がいたらなって思っちゃったの。だから、華蓮がここに来たんじゃないかなって。ゴメン、私のせいで巻き込んじゃって。」
「そんなの気にしないで。それに、私は嬉しいよ。だって、雪がいたから。」
「華蓮.......ふふ、変わらないね。女になっても、男の時と同じ。とても優しい。」
「そ、そんなこと............あっ!?」

華蓮が急に顔を真っ赤にして、息が荒くなった。自分でも分からない感覚。

「な、なに、この、感じ......。か、身体が...</description>
            <pubDate>Sun, 06 Nov 2011 00:51:37 +0100</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>官能小説 剣と魔法と時々性欲 2話 作者 因幡ノ白兎</title>
            <link>http://www.h-novel.com/infonovels/87/2</link>
            <description>「これ、俺......なのか......？」
「他に誰がいるの？信じられない気持ちは分かるわ。でも、信じて、蓮。いえ、桜沢 華蓮&lt;さくらざ かれん&gt;。」
「待てよ。俺はそんな名前じゃ.......」
「この世界ではそれが貴方の名前。」
「そんな........。そうだ、ここ何処なんだ？ユキさんならなんか知ってるだろ？」
「.......リバース•ワールドって知ってる？」
「なんじゃそりゃ。」
「今流行りのPCゲームのゲーム名よ。貴方、ここに来る前に、目眩がしたよね？そして、目の前にはPCがあった。しかも、電源が付いたままの。違う？」
「うぅ、全くその通り。それより、なんであんたが俺の事やここに来るまでの事を知ってんだよ。」
「それは、私が貴方の友達だから。私の名前は、上寺 雪、いえ、上寺 優希と言った方が分かるかしら？」
「ゆ、優希？お前、本当に優希、なのか？」
「そうよ。貴方と同じようにここに来た。それより、村に戻りましょ？皆が待ってる。それと、今から男のような喋り方禁止ね。」
「は!?俺に女のように喋れと？ふざけんな！俺は男だ!!それから、お前もだ優希。なん</description>
            <pubDate>Thu, 03 Nov 2011 12:22:04 +0100</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>因幡ノ白兎 作</title>
            <link>http://www.h-novel.com/infonovels/87/1</link>
            <description>この物語は、俺と俺の友達が繰り広げる、壮絶で、少しHな物語だ.....。



「あいつ、今日も休みか......。」

俺は桜坂 蓮&lt;さくらざか れん&gt;。高校三年、剣道部部長だ。昨日から休んでいるのは、俺の友達の上寺 優希&lt;かみでら ゆうき&gt;。高校三年、パソコン部部長。軽い風邪らしいが、まだ治らないのか今日も休みだ。授業が終わって部活に向かう途中、パソコン室の扉が開いている事に気づく。

「あれ？開いてる。おかしいなぁ、今日は担当がいないから部活がないと聞いたんだが。」

中を覗いてみると、1台だけ電源の付いたパソコンがあった。誰かが消し忘れたんだろうか.....。そのパソコンに近づく。が、蓮に急激な目眩が襲い掛かる。

「う、や、やべぇ.....。意識.......が.........」

ドサッ




何か......聞こえる......。

「...........すか......」

声？

「........ぶですか......」

段々、はっきり聞こえてくる。

「大丈夫ですか？」

目の前にいたのは、長髪で</description>
            <pubDate>Wed, 02 Nov 2011 22:31:26 +0100</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>【CFNM】勃起チンポ、観察しちゃった★ </title>
            <link>http://www.h-novel.com/infonovels/86/1</link>
            <description>ねぇねぇ知ってる？
男の子って眠くてしょうがないとき、勃っちゃうみたいだね。
えー何がって？そんなのち●ぽにきまってるじゃん！

あのね、私の隣の席に座っている■君いるでしょ？
そうそう、なーんかちょっとかっこつけちゃってる■君。
彼A子先生の授業中に居眠りしてたのね。
A子先生結構厳しいから、授業中に居眠りなんかしてたら散々お説教したあげくすーぐ「廊下に立ってなさい！」っていってくるでしょ？
だからA子先生にばれないうちに、■君を起こしてあげようとしたの。
でね、その時見ちゃったんだよね。■君のち●ぽがおっきくなっているの。
びっくりしたよー。授業で男の子のち●ぽがどういうふうになるかは知っていたけど、まさか学校で、しかも授業中に勃起するなんて思わなかったもん。
だから最初は見ないようにしよーって思っていたんだ。
けど■君ちっとも起きないから、ちょっとだけ、イタズラしたくなっちゃって。
机の下からこっそり手を伸ばして、シャーペンで■君の股間をつっついてみたの。もちろんやさしーくつっついてあげたよ？すぐ起きちゃったら困るもん。私はち●ぽに興味があるのであって、</description>
            <pubDate>Sat, 22 Oct 2011 05:46:23 +0100</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>子供のころの見せ合いっこで放尿 体験談</title>
            <link>http://www.h-novel.com/infonovels/85/1</link>
            <description>こどもの頃、田舎だったからかこども同士性器の見せ合いっこが流行った時があったなぁ…
当時小３ぐらいだったが、近所の小学生男女合わせて10人ぐらいで見せ合いっこしてた

そんなある日、皆でかくれんぼしてた時、二学年上の女の子と一緒に隠れてたら
その子が突然おしっこしたいと言い出し、キュロットとパンツを下ろして屈むと勢い良く放尿し始めた
普段見せ合いっこして見たことある下半身だったが、放尿してるとこは初めてで、なんか凄く興奮した

今思えばあれが初めて性的興奮を覚えた瞬間だったんだろうな…</description>
            <pubDate>Tue, 27 Sep 2011 17:42:49 +0100</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>黒い情熱</title>
            <link>http://www.h-novel.com/infonovels/84/1</link>
            <description>叔母の着けた黒のレースショーツの内側は、彼女の零す欲情の証によって既に著しく汚されていた。
昼の日中。ついさっきまで夫と使っていた敷きっぱなしの布団の上、向き合う恰好で尻餅をつき、互いの股間をいじり合って唇を吸い合う叔母と甥。
初めて知る彼女の接吻。その表情や息づかいに、僕は激しく興奮する。
乳房を放り出し、その剥き出しの先端を僕の裸の胸に圧し付けて、情熱のままに身動ぎをする叔母。
濡れた薄布を、前から突っ込んだ手で圧し拡げ、中の様子を見遣る。黒毛を逞しく繁茂させた叔母のそこ。それは情欲に悶え、白い糸を引かせて濃密な芳香を発てた。
「智也くんのオチンチン、凄い・・・こんなになってたらオバサン、欲しくなっちゃう・・」
太い乳首を痛々しいほどにまで突起させ、男に触れて貰うことを待ち構えてピクピクと奮えている。
若い交際相手のものとは違う、浅黒く、形の崩れたどこか懐かしいそれを、僕は愛しさを込めて掌に覆い、丁寧に揉み上げた。
「オバサンのここも凄いよ」
小陰唇の合間へ浮かせた、豊潤な潤みを指先で弄ぶ。叔母は敏感に表情を歪め、そのしなやかな肩を竦ませた。快楽に惑う、甘美な大人</description>
            <pubDate>Tue, 06 Sep 2011 03:57:08 +0100</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>中出し</title>
            <link>http://www.h-novel.com/infonovels/80/1</link>
            <description>中出し

奈津子とは一度だけ中出しした経験がある。
俺は基本中出しはしない。
お互いが安心してSEX出来るために必ず避妊する。
生で入れる事は有るが、必ず外に出す。
しかし今回は可愛い彼女のイタズラで中に出してしまった。

いつものように二人でラブホ。
いつもの様にイチャイチャSEXを楽しむ。
キスから始まり、愛撫を経て挿入。
だが何時もと違ったことが一つ。
入れる前に彼女から言われた。
「今日は生でいれて」
嬉しいじゃない。
男として拒否する理由は無い。
最後に外へ出せば良い。
躊躇なく生で挿入。

愛撫でほぐれた彼女のアソコは抵抗なく俺の息子を受け入れる。
ニュルンと入った彼女のアソコ。
膣壁が波打つ様に俺の亀頭へ絡みつく。
気持ち良い。
Gを擦る様に腰を動かす。
彼女の声が響きわたる。
同時にアソコの中が膨らみバルーン現象が起きた。
とても感じているのだろう。
挿入したオチンチンと膣壁の隙間から大量の愛汁が滲み出る。
彼女のテンションが上がると同時に俺の限界も近づく。
もっと深く入れたい。
突きまくりたい。
生挿入の感</description>
            <pubDate>Sat, 02 Jul 2011 01:10:05 +0100</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>精飲</title>
            <link>http://www.h-novel.com/infonovels/79/1</link>
            <description>精飲

奈津子はフェラに自信があるらしい。
「フニャフニャで挿入では発射できない人を口でいかしてあげた。」
「皆けっこう気持ちいいって言ってくれる。」
「皆一回は口でいかしてあげる。」
普段の仲間内だけのエロトークで発言してくる。

俺を挑発しているのか？

仲間内でエロトークを交わすが、俺と彼女の関係を皆は知らない。

俺は彼女とHをしてきたが、フェラ抜きはしてもらった事が無い。
というか、俺は精力が弱い。
なるべく相手に感じてもらいたい。
最後は入れてあげるようにしている。

エロトーク中、彼女の方を見る。
俺に気付いた彼女。
一瞬口をフェラの形にして、ニコッ(#^.^#)っと笑った。

挑発しているな(#^.^#)


仕事が終わり、二人の待ち合わせ場所に行く。
毎回ここで待ち合わせ。
合言葉はクネクネで待ってる。

クネクネとは道がクネクネしているから。

クネクネに到着。
待ってくれている彼女。
助手席に乗せていつものホテルへGO！！

途中車の中、彼女の手を握る。
俺は手を握るのが好き。
実を言うと、H</description>
            <pubDate>Sat, 02 Jul 2011 01:01:44 +0100</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>潮吹き</title>
            <link>http://www.h-novel.com/infonovels/78/1</link>
            <description>潮吹き

奈津子の性格は男の子みたいな所がある。
男仲間のエロトークに平気で加わってくる。
あまりグロな話は無い。
どっちかって言うとライトタッチな内容。

ある日のエロトーク。

男子アルバイト
　「店長、潮吹きってできますか？」
俺
　「まぁ、一応な。」
奈津子
　「へぇー。」
男子アルバイト
　「店長、どうやって吹かせるんですか？」
　「教えて下さい。」
俺
　「教えてって言ったて。」
　「まぁ、全部の女性が吹くわけじゃないし。」
　「また機会があったらな」

俺もナツがいる手前、あまり変なことは言わない。
この後エロトークも終了し、ナツと二人でタバコしながら会話を交わす。
その時彼女から言ってきた。

奈津子
　「店長、潮吹かせる事できるんですか？」
俺
　「うん、うまいよ(笑)」
奈津子
　「実は自分潮派なんです。」
　「いっぱい出ちゃうんです。」
俺
　「本当、よし今度いっぱい吹かしてやろうか？」
　「凄いよ。」
　「まかしておいて(笑)」
奈津子
　「バァカ(笑)」
　「フフ(#^.^#)・・</description>
            <pubDate>Sat, 02 Jul 2011 00:55:05 +0100</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>デビュー作</title>
            <link>http://www.h-novel.com/infonovels/77/1</link>
            <description>奈津子（仮名）

凄く愛した女性。

回数はそんなに多くない。
でも、約一年の間に多くの愛を交わした。
少なとも俺はそう思っている。

最初の出会い。

彼女は１９歳。
既婚でお子さん一人のパートさん。
彼女は俺の働いている居酒屋にアルバイト面接に来た。
とても美人なのだが、本人は意識している様子は無く、どちらかと人間性で勝負の女の子だった。
彼女の人間性、可能性に惹かれて即採用。
もう一つ、面接に来た際、彼女のジーンズのファスナーが全開だった事に感動した(笑)

仕事に関しては文句無し。

本当に良い子を採用できた。

そして初めて交わす夜が来た。
新人を数名採用したので、新人歓迎会を催す。
いっぱいメンバーが集まった。
時間と共に皆が帰り、残るメンバー俺と彼女とY氏の三人。
Y氏も彼女に気がありそう。
俺は可愛いとは思っていたが、俺の年齢で１９歳の子を抱けるとは思ってなかった。
しばらく三人で飲む。
Y氏頑張る。
Y氏がトイレに行った。
彼、トイレから帰ってこない。
どうした？
ラッキー、Y氏飲みすぎで寝込んでる。
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            <pubDate>Sat, 02 Jul 2011 00:44:50 +0100</pubDate>
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