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        <title>正しいH小説の薦め 投稿小説RSSフィード</title>
        <description>オンライン上のアダルト小説リンク集。細かい分類とこまめな更新で最新情報を提供しています</description>
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        <title>美少年の初体験の相手は女子大生</title>
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        <description>　　　愛のレッスン
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　井上林檎
１
　溜息が聞こえたので、山賀俊輔は視線を上に向けた。テーブルの向かい側に座っている川村真理は、シャープペンシルの先で自分のこめかみのあたりをたたきながら、助けを求める様な視線を俊輔に送っている。困って眉を寄せているときの真理もかわいいなと思いながら、
「わからないの？」と俊輔は尋ねた。
「この問題、どうしても解けなくて。教えてくれない？」
「どれどれ。あ、これね。ここに補助線引けばすぐできちゃうよ。」
俊輔は、図形の中に一本の補助線を引いて、解き方を説明した。
「なんで解かるの？ほんと数学得意だよね。あたしにもその頭を分けてほしいな」
「そんなことないって」俊輔は照れ笑いをした。
　俊輔と真理は同じ進学校に通う高校三年生だ。高二のころから、付き合い始め、そろそろ一年になろうとしているが、キスまでしかしていない。俊輔がそれ以上を求めても、そのたびに真理はきっぱりこういうのだ。
「俊輔のことは大好きだけど、あたしたちは受験生でしょ。大学に受かるまでは勉強に集中したい</description>
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        <dc:date>2010-02-08T02:27:54+01:00</dc:date>
        <title>産婦人科の元カノ同窓生に無理矢理中出し</title>
        <link>http://www.h-novel.com/infonovels/28/1</link>
        <description>お久しぶりです、刈太志です。

だいぶ前に中学校の同窓会があった時の体験談を話したいと思います。

久しぶりに中学の同窓会と言う事で、私もワクワクしながら会場に向かいました。
なぜなら同じクラスの中にも３人程元カノがいたので、何か面白い事があるかもしれないと思っていました。
会場の居酒屋に到着すると半分ぐらいは集まっていました。
私は幹事に出席者を聞くと、元カノの３人の内一人しか来ない事が分かりました。
しかもその一人は、元カノと言っても中一の時に付合っただけなのでキスしかしていません。
せっかくだからその続きでもしてやろうと的を搾りました。

元カノの名前は「夏美」で顔は少し「長澤ま○み」に似ていて、童顔系なのですが巨乳です。
その元カノは私から別れたので、何年か経っても「もう一度付合って欲しい」と言われるぐらい私に惚れていたようだ。
今でもそれは変わっていないらしくて、彼氏がいるのだが、私が付合うと言ったらすぐに別れるかも！と元クラスメイトに話していたらしい。
ただ、私が嫌いな所は異常に堅物な所だった。
昔から聖女のような考えで、浮気はもちろん許さない</description>
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        <dc:date>2010-02-04T20:40:14+01:00</dc:date>
        <title>オカルト教師</title>
        <link>http://www.h-novel.com/infonovels/27/2</link>
        <description>　あやつられている姉貴が射精してしまってもまだ振動を急所に当て続けるので、僕はとても休憩することは出来なかった。小刻みなバイブレーションが体の芯まで染み入って奥深い快感を産み、姉貴の手でこんな物を当てられて感じてしまう恥ずかしさに歯を食い縛って我慢しようとしても、次から次に快楽の波が押し寄せては無駄な抵抗だった。恐らくそのまま続けられたら、遠からず又精を抜かれていたに違いない。

「では真央さんの乳首に貼ってあげましょう。岡田、お前はソチラを頼んだぞ」

　助かった。暴発の危機を脱した僕とガマガエルが、左右の乳首にテープでローターを貼ってキャップをひねると、姉貴は姉貴はウッと気持ち良さそうに目を閉じて、ほとんどブラからはみ出した双乳をブルンッと大きく揺さぶった。

「真央さん、お乳が気持ちいいですか？」
「はい、真央は、お乳がすごく、ああ、ああ、き、気持ちいいですうっっ！！」

　姉貴はもう感に耐えないと言った風情で声を切なく慄わせ、プリプリの双乳が揺れて先端でローターを貼られた乳頭が大きく膨らみ快感に震えおののく眺めは、恐ろしく悩ましい。ガマガエルの言葉を信用するな</description>
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        <dc:date>2010-02-04T20:29:07+01:00</dc:date>
        <title>オカルト教師</title>
        <link>http://www.h-novel.com/infonovels/27/1</link>
        <description>「今度こそ間違いないだろうな」
「はい……」
「又俺をだまそうとしてみろ。どうなるか、わかってるんだろうな、岡田」

　うう。何て野郎だ。これでも教師か。まるでチンピラみたいに、因縁を吹っ掛けて来やがった。僕はこのサイテーサイアクのオカルト教師鎌田に弱みを握られてしまったことを激しく後悔しながら、精一杯反抗の意を表そうと無言でにらみつけたが、脂ぎったブヨブヨの額にビッショリと浮かんだ汗を見てしまい込み上げて来る生理的な嫌悪感と戦わねばならなかった。

「こっちがお前で、これがお姉ちゃんの毛で間違いないな？」

　ああ。僕は一体何てことをしてしまったんだろう。目の前の「ガマガエル」ことオカルト教師鎌田は、ティッシュに包まれた僕と姉貴の陰毛をニタニタしながら、ためつすがめつしているのだ。鎌田は興奮して鼻息が荒く、至近距離で向かい合わせに座った僕は、生ゴミのようなきつい口臭に辟易としながら、コイツにこんな物を渡してしまった自分に対する嫌悪感で胸が潰れそうだった。

「なあ岡田。こないだは先生面食らっちまったぞ。何せお前と来たらシモの毛と偽って、犬の毛なんぞを持って来るんだ</description>
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        <dc:date>2010-02-03T02:18:13+01:00</dc:date>
        <title>屋上で初体験</title>
        <link>http://www.h-novel.com/infonovels/26/1</link>
        <description>あたしは高校２年生の女の子。
名前は花崎さえ。
Hも未体験です。

ある日。
男友達から「屋上に来て」と言われました。
あたしは言われるがままに言ってみました。
「花崎・・・俺、お前のこと好きなんだけど。」
「えっ・・・」
あたしは迷いました。
男友達に告白された場合普通どうするんでしょう。
あたしはとりあえず、
「ごめん・・・もうちょっと考えさせて？」
と言いました。
でも―――
「そんなのだめだ。なら、今すぐ好きにならせてやる。」
「え？・・・キャッ！」
その男友達は、あたしを押し倒しました。
「何・・・？」
「Hしようじゃん。」
そういってその男友達はあたしの胸をぎゅっとつかみました。
「キャッ・・・」
服の上でも感じるのです。
それは・・・。
そしてその男友達は胸をもみながらあたしの服を全部脱がしました。
「やめて・・・」
「やめない。」
そういってキスをしました。
舌が絡み合いました。
「・・・ぷはぁ・・・」
そして、胸を吸ってきました。
「・・・・・・っ」
そして・・・
その人の舌が・・・
どこへ行ったのか</description>
    </item>
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        <dc:date>2010-01-31T15:07:59+01:00</dc:date>
        <title>官能小説 飲尿少女 1話 作者 斉藤はるか</title>
        <link>http://www.h-novel.com/infonovels/25/1</link>
        <description>隣の絵美ちゃんは、髪をお下げにした、とても可愛い中学生だ。
目がぱっちりとして、本当にお人形みたいだ。
その絵美ちゃんが、貧乏学生の、僕の部屋に遊びにくるようになって、一週間、経った。
絵美ちゃんのお母さんは水商売で、毎夕、陽が落ちる前に、店に出勤する。そのあと、絵美ちゃんはひとりぼっちになる。
だから、ときどき、アパートの廊下で顔を合わせて、親しく口をきくようになった僕のところへ遊びに来るようになったんだ。
僕から見て、絵美ちゃんは本当にまだ子供だった。
胸なんかまだぺったんこで、小柄なので、小学校の高学年にしかみえない。来年から高校生だなんて、信じられなかった。
遊びの内容はたいがい、テレビゲームで、ふたりで対戦して、他愛のないやりとりをするだけ・・。
それだけだったんだけど・・。
ある日、ゲームに飽きて寝転がった僕の足のところに、絵美ちゃんがまたがってきたので、びっくりした。
「ど、どうしたの？」
「お兄ちゃんのおちんちんが見たいの」
「え？どどどどうして？」
「絵美はおちんちんが好きなの」

僕はうろたえて、どうしておちんちんが好きなのかきいてみた</description>
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        <dc:date>2010-01-29T13:07:30+01:00</dc:date>
        <title>寝ている友達の彼女に悪戯したら寝たふりしてイッていた！ </title>
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        <description>こんにちは馬浪夫です。

これは僕が昔に体験したお話です。
その前に僕の紹介をさせてもらいますが、僕はルックスがメガネデブなので初対面の女の人からは嫌煙されがちなタイプの男です。
趣味も盗撮やスカトロ物が好きで、自分でも変態だと思います。
昔から機械系の物が大好きで、いわゆる「秋葉系」の男と思って下さい。
でも、大学生時代に悪い友達に利用されながら、風俗のイベントを一緒にやっていたので、おこぼれの女の子と沢山エッチする機会があったので、ルックスの割にはイイ思いをさせてもらってます。

もう一つ、僕には特長があって、舌が異常に長くて、チ○コもデカイです。
小学生の頃はイジめられましたけど、今では無くてはならない物になっています。

このお話は社会人になって２年目に経験したお話です。

僕が社会人になって１年ちょっとが過ぎた頃に、久しぶりに大学時代の後輩から連絡が有りました。
そいつも僕と同じくオタク系のカワイイ感じの男でした。
なんで久しぶりに連絡してきたのかと思ったら、社会人になってから初めて彼女が出来て、やっと童貞から卒業出来た！と言うハイテンションな理</description>
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        <dc:date>2010-01-27T00:39:53+01:00</dc:date>
        <title>官能小説 路地裏のMidnight 1話 作者 brave</title>
        <link>http://www.h-novel.com/infonovels/23/1</link>
        <description>また始まった、誰も助けてくれない夜の路地裏で叫び声だ。
それも女の声。それだけ言えばわかるだろう。犯されている。
人通りの少ない裏道の路地裏。つまりほとんど誰も来ない場所。
そこをねらった童貞共が今日も集まってきた。
まさか、男に見えるほどの私が犯されるとは･･･

私の名前は　水岡愛李(みずおかあいり)。一尾高校の女子学生。
毎日この裏道を通っていて、強姦対策に制服も男用。
ここじゃないと10分行くのが遅くなる。だから私はここを通った。
まあ胸だけは隠せない。なにせFカップもある。
いわゆるボンキュッボン！って奴だ。
上は膨らみ　中は引き締まり　また下でふくれる
バスト　ウエスト　ヒップって奴だ。
言葉使いも男で、体しか女じゃない。
毎日本で胸も隠している。大丈夫だと思った。
友人も男が7割。3割は女。だが、その3割がこの悲劇をうんだんだ･･･

今日は珍しく鏡子と帰った。普段は男とだが。
｢ねぇ・・・ここちょっと怖くない？｣
｢あ？別に普段から帰ってるし。｣
｢でもそこらの男性がこっち見てるよ？｣
｢お前目当て。｣
｢そんなこと言わないで</description>
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        <dc:date>2010-01-25T00:40:14+01:00</dc:date>
        <title>官能小説 カエルの子はカエル 1話 作者 あぜ道の華</title>
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        <description>　両親がスキもの同士のせいか、洋子には女ばかり五人も姉妹がいる。
　上から、静子、由美子、私洋子、早苗、和江。
　大半が年子だから、母は若い数年間をほとんど腹ぼての格好で過ごしたことになる。それを意に介さず、欲望のままに肉棒を串刺していた父は、野良仕事以外には車の運転ひとつできない百姓だ。
　太陽に焼かれて必要以上に深い皺のある日本猿にそっくりのこの父を、母が何故愛したのか子供の頃にはまったくわからなかった。若い頃の母は、キャスターの小宮悦子さんに似た知的で豊満な美しい女性だった。この田舎にはそぐわない。噂では、地主の神林さんの愛人だったのだが、子供ができて処理に困ったところで、小間使いとして働いていた父に押しつけたと聞くが、真偽のほどはわからない。
　ただ、長女の静子は、どこか神林さんに似て、面長の目で凛とした顔立ちをしている。
　そういう目でみると、次女の由美子は、９０センチに迫る大きな乳房で開放的な性格だ。無口で、ネクラな私とはとても同じ親から生まれたとは思えない。
　疑えば疑うほど、姉妹に共通点が見いだせなくなるのだが、ひとつだけ確かなことは、私の顔は紛れもない父か</description>
    </item>
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        <dc:date>2010-01-24T02:21:15+01:00</dc:date>
        <title>官能小説 取り残された二人(1)  1話 作者 英吏</title>
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        <description>そこには、廃墟が広がっていた。一つの、窓が壊れたビルから声がする。
「あうっ！あうっ！」
「ほらほら！先にイくな！飯抜きだぞ！」
女 (十代後半くらい)の方はもう目の焦点が定まっていない。手錠でビルの水道のパイプと繋がっていて腹の部分がアンテナの付いたようなベルトでしめられている。そんな、壁を背にしてあそこの中にあれを出し入れされ、突かれている女と、歳が分からない(十代にも見えるし二十代にも見える)男。
ズグッズグッ
「だ、ダメぇっあ、ごはん抜きにしないでぇっ！がまんしないで出してぇ！」
「俺に、命令するとはいい度胸じゃないか…今、コンドーム付けてないん、だぞ。妊娠したところで、食料もまともに確保できるか分からないこの状況で、産めると思うのか？中出しは、もうちょっと、その問題がなくなってから。あと安全日」
「今日、安全日ぃッあ、生理終わったの五日前だから、アッ！？」
「それ、安全日じゃねえよ。まあ、膣洗浄機(この話の世界にしかない機械)かければ大丈夫だと思うけど」
女の声が連続的なものに変わる。
「ああっ、あっ、あ！あぁぁっあ！」
「こっちのほうが感じるんだよな、</description>
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