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ボクとエリコとミキの歩く道 1話    性転換・ふたなり takeshi
 私は、大きな鏡のあるバスルームに立っていた。しばらくするとエリコが下着姿のままで、鼻歌を歌いながら入ってきた。  エリコは私よりやや背が高く、174cmもある。カラッとして男勝りな性格の彼女は私より年も1つ上ということもあり、私の名を呼ぶときはいつも「おうっ、タケシ」という具合で呼び捨てだし、「今日も元気よく起たせてるかい?」と下ネタも平気で喋る。自分のことはオレ、私のことはお前と呼び、ほとんど女王様気取りだ。
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1 名前::2011-12-05 12:03:46

2 名前::2011-12-05 12:03:57

3 名前::2012-08-18 11:25:28

4 名前::2012-08-18 11:25:42

5 名前::2013-09-29 09:28:29

6 名前::2016-02-27 11:18:35