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ベビーシッティング

なまず 作


1話

私が14歳のとき、16歳の姉キミーに興味を抱き始めた。
あるとき、彼女はフラダンスすると言って、踊りながら上着を脱ぎ、私に乳房を見せました。
後で分かったのですが、キミーは真性の淫乱女で、若者であれ年寄りであれ、男の勃起するペニスに興味があり、
そして彼女はもうセックスを経験していたようでした。
彼女の丸くて締まった乳房は、ちっちゃな桃のようで、長くすらっとした足は、何を着ても、
その股間から見えてしまっていました。
ある夜、隣の人のために彼女は、ベビーシッターを買って出たました。
けれども、一人では彼らの子供たちなどの面倒を見切れないので、その手助けのために、私が呼ばれました。
本当はイヤでしたが、姉の頼みでは断れませんでした。
仕方なく私がそこに行くと、彼女は二人の可愛い女の子と、テレビを見ていました。二人は姉妹で、上の姉は
12歳のレイチェル、下の妹は10歳のキャッシーでした。
「それではきみたち」彼女は、子供たちに言いました。「たとえ今夜ここで何が起こっても、いつもの通り
ここだけのことにするのよ、いい?」
「ハーイ!」二人の可愛い少女はそろって賛成しました。
次にキミーは、私を見ました。
「弟のあなたも・・・」彼女は言いました。「いいこと、あなたも約束して!」
「確かに、約束するよ!」訳も分からずに、私は返事をしました。
私は答えてしまって、実は姉がなんと、『ファック』について話していたとは、その時は本当に知りませんでした。
が、私はすぐに目にしてしまいました!
「さあ、こっちへいらっしゃい、キャッシー。始めるわよ」
姉のキミーが、下の妹の10歳のキャッシーを呼び、自分の膝の上に引き寄せると、当然というように、彼女の
可愛いパンティーを引き下ろしたのを!
キャッシーはくすくす笑って、その華奢な足を大きく開き、ちっちゃいピンクの性器を、まだ閉じている柔肉の
割れ目を、はっきりと私に見せました。
ちっちゃな子供の、無毛の陰唇を見せられて、私のペニスはぴくぴくし始めてしまいました。
「ね、彼女は素晴らしいでしょ、スティーブ?」キミーは、小さいキャッシーの驚くほど湿った、
ちっちゃい割れ目を人差し指でこすり、外皮を剥いていました。
私は、少女の裸の性器をじっと見つめたまま、黙ってうなずきました。
「キャッシー、気持ちいいでしょ。ねえ、レイチェル、あなもよ」
私のギラついた顔を見た時、姉のキミーは、上の姉の12歳のレイチェルにも、パンティを脱いで、
割れ目を見せるように言いました。
レイチェルの方は、妹よりももっとシェイプしていて、さっさと自分から、白い綿のパンティを下げ、
同じように大きく足を拡げて、私に性器を見せました。
「お兄ちゃん、どうかしら」こまっしゃくれた顔で、レイチェルが言いました。
12歳の小娘は、恥知らずにも私にぷっくりとした割れ目を見せましたが、キャッシーと同様に、
無毛で未熟な性器だったので、私は口に出して喘いでしまいました。
姉のキミーは、私の二人への関心を見て、故意に笑顔を見せました。
「レイチェル、あなたはスティーブと自分の部屋に上がって、お医者さんごっこをしたいんでしょ....
あなたは、医者の言うとおりに全て従うの、いいこと?」
準備のためにキミーが先に二階に行ったので、レイチェルはうなずいて、妖しく小さく笑いました。
脱いだパンティーを手に持ったまま、レイチェルも、二階に上がって行きました。
数分後に彼女の部屋に着くと、レイチェルはベッドで眠っているふりをしていたので、私は、シーツに横たわる
彼女の可愛く細長い、幼ない体を見ることができました。
「さて」、私は言って、キミーの提案とおりに『医者』を演ずるふりをしました。
「この美しいご婦人を起こしたくないので、起こさないように、寝たままで検査しましょう」
私はシーツを引き下ろすと、全裸の12歳のレイチェルが姿を現したので、まず、手を伸ばして、
彼女の柔らかい皮膚に触れ始めました。
最初は、ちっちゃい乳房から始めました。
それが見えないように、背後から抱きかかえましたが、彼女の乳房はほとんど膨らんでおらず、また乳首はほとんど
鉛筆消しゴムのようでした。
裸の少女を愛撫し続けても、一向に目を開ける気配がないので、私はより大胆になりました。
彼女の体の下の遠くの方から、足首、ふくらはぎ、太腿と、徐々に無毛の小さい割れ目に向かって、
私の手を上に走らせ始めました。
そして、ついに、彼女の割れ目に触れたとき、レイチェルが目を開けて、少し震えながら言いました。
「先生、私のどこが悪いのか聞きたいので、一緒にベッドに入りません?」
私は応じようと始めましたが、彼女は私を止めて、
「だめ、そのままじゃあ。先生の服は細菌で一杯みたいだから、全部脱いでからにしてね」
私は、それが信じられませんでした!
12歳の幼女が、一緒に裸でベッドに入ろうと、誘っている!
レイチェルのような、可愛く幼ない少女と、こうして今、ベッドでこれからお互いに裸で、ファンタジーを
持とうとしていますが、私はこれが実際は起こっていることとは信じられませんでした。
私は急いで服を脱ぎ、ベッドカバーの下に入って、彼女の裸の肉を調べるために、柔らかく締まった幼ない体を、
触わってみると、それはすでに熱く燃えていました。
「先生、私、ここ、ここが悪いみたいなの」
レイチェルは、妖しく笑うと、自分の股間を指差しました。
私はすぐに、彼女に寄り添って、その裸の体の上に手を這わせてしまい、彼女の足の間に手を伸ばしていき、
ついに12歳の性器を撫で始めました。
それに応えるように、レイチェルも、
「ねえ、お兄ちゃん、ペ、ペニスを触ってもいい?」と、私のペニスに手を伸ばしてきて、それをしごき始めました。
「オー、イエー! それがいいぞ、ベイビー! オゥー! そんなにきつくしないで! オオッー、いいぞ、イエー」
それはもう、本当に信じられないほどの快感でした。
オナニーでは決して感じられない、素晴らしいものでした!
「お兄ちゃん、気持ちいい? レイチェルもすごくイイの、ファック」12歳の子供が、淫売みたいに恥語を口にして、
私を上目遣いに見ました。
「うううぅ、イイぞ。もっと、きつくしごいて! オー、クソ、イイぞ」
「お兄ちゃんも、プッシーもっといじって」レイチェルは、哀願しました。
しばらくして、とうとう私は絶えられずに、
「オー、クソ、ファック、ああ、イ、イクーッ!」自分とレイチェルの手に、多量の精液を発射してしまいました。
彼女は、射精中もペニスを撫で続けてくれ、私も射精し続けました!
「オー、クソ、オー、ファック、オー、ファック!!」
私は激しくイッてしまい、本当に大声で悶え始めてしまい、その声を聞きつけて、キャッシーと一緒に、キミーが様子を見にきました。
「あなたたち、二人でなにしてたの?」
キミーは笑いながら、カバーを引き下げようとしました。
「おい! 姉さん! 僕たちは、二人とも裸だから見ないでくれよ」
「分かったわ、私はあなたのためにもう、フラダンスをするのを止めた方がいいようね」、彼女は答えました。
私はちょっとの間そのことを理解できませんでしたが、彼女の言葉は正しかった。もう彼女もすでに全裸だったので、
彼女には私たちの裸を見るのは、不当ではありませんでした。
私は「いいよ」と言い、シーツを引き下ろしました。
「あらまあ、二人でこんなに汚したの! あなたたち二人できれいにしなさい!」
彼女はくすくす笑いながら、精液ねねばねばの私のペニスを見つめました。
「あなたたちのために、熱いお風呂を沸かしておいたわ。キャッシーも一緒にね」
彼女は湯船に湯を満たしてあり、幼ない二人とともに、私は湯気が立っているお湯に入りました。
「姉さん、しばらくの間階下に行っててくれる?」そう言いました。
それは、彼女の前では少しきまりが悪かったからです。
彼女が去ったあと、私は少女たちに続きをしようと頼みました。
私が湯船の中央に移動すると、二人の幼ない姉妹は、私の両側に入ってきました。
「二人で洗ってくれる?」私は尋ねました。
二人は石鹸で首から、水際まで泡立てて応えてくれました。私が正面を向いて立つと、妹のキャッシーがすぐに
私のペニスを洗い始めてくれました。
彼女はそれに魅了されたようで、それを撫でたがっていました。
「うっ!」
私は自分の臀部に、レイチェルの指を感じました。
「な、なに!?」
そのちっちゃい手が、尻たぶを開き、ついに、その指は私の肛門に押し当てられました。
「どう、お兄ちゃん。こうすると、すごく気持ちいいでしょ?」尻の穴に指を埋めながら、レイチェルが囁きました。
そのちっちゃい子供は、実際に私のお尻の穴を、指でファックしたのです!
「う、うん」私は、恐らくギミーから教わっただろうテクニックに、唖然としてしまいました。
これじゃあ、12歳の淫売だ!
部屋の周りを見渡すと、そこに自分の脱いだパンティーを手にした、姉のキミーがいて、彼女はウィンクして、私に笑顔を見せました。
「キャッシー、ハニー」キミーが言いました。「すぐにスティーブのペニスから石鹸を洗い流して、
あなたの甘い口でそれを咥えるのよ。アイスキャンデーみたいにね」
まるで世界一自然な仕草で、まだ10歳のキャッシーは私の正面にひざまずき、私の直立しているペニスに、
彼女の熱い小さい口を巻きつけました。
妹のキャッシーは、キミーと姉の正面に座り、風呂の右に離れて私をしゃぶっていました。
私はそれを信じられませんでした!
キャッシーの可愛いらしい顔をファックし始めると、私のペニスの長さで、彼女の小さいブロンド頭が、上下に動いていました。
同時に、背後から姉のレイチェルの細い指で、私の肛門は、狂ったように指ファックされていました。
私はひどく昂奮してしまっていて、妹のキャッシーのきついフェラチオで、たった数秒以内でもう、
十代の精嚢から彼女の口の中に発射しそうになっていました。
私がキミーを振り返ったとき、私の姉は、全裸で足を大きく広げて便器に座っており、彼女の指が、
その陰毛に覆われた自分の割れ目を割り開いていました。
射精寸前の括約筋の強い収縮を指に感じて、姉妹の姉のレイチェルが、先に私の肛門から指を離しました。
下の妹のキャッシーも、射精寸前のペニスから手を離すと、やや射精感が薄らぎ半勃ちの状態にまでなりましたが、
すぐにキミーが立ち上がり、代わりに擦りあげてきました。
私の姉のキミーが、私の手を引いて、自分の濡れた性器に、その濡れた陰唇をいじらせたので、
私のペニスは再び即座に上昇し始めました。
私は、2本の指をキミーの熱くて、毛深い膣に挿入して、彼女をそっと抱き締めました。
「この子たちがファックしたくなるようにしてくれる?」と、彼女が私の耳に囁きました。
「!?」私は、姉の顔を見詰めました。
「ほら、見て。二人とも、もうファックしたくって我慢できないみたいでしょ。ねえ、あなたたち、そうでしょ?」
可愛い二人の姉妹は、目を輝かせて大きく頷きました。
「わ、分かった!」姉の手が、私の裸の尻にあって、レイチェルの代わりに、肛門をいじられてしまったので、
私は呻めいてしまいました。
「どうなの?」彼女はため息をついて、自分の下唇を噛んだ。彼女は、その場で殆どぐしゃぐしゃに濡れていました。
「子供たちだけじゃなくて、あなたのお姉さんも、ファックしたくさせてね、種馬さん?」
そう言われて、私はキミーの尻を掴むと、念を押すために彼女の割れ目の上で、もう一つの指を押しました。
そして「何を考えてるんだよ、姉さん?」と聞きました。
「私はこれが欲しいと思ってるの!」私の律動する勃起の上で強く揺すりながら、キミーが呟きました。
「でも、最初は私、あなたがキャッシーとレイチェルと、二人とファックしてるのを見てるわ。最後でいいの」
「それでいいの、キミー?」私はそう尋ね、二人のちっちゃい全裸の子供を見下ろした。
その時、私に姉は声を大きくして言いました。「あらあら、ペニスを咥えていなかったから、
二人の子供とファックするには、ペニスが小さくなり過ぎちゃたわね?」
「どうすればいいの?」そう首を縦に振る、二人の全裸の小さい少女に、キミーはにやにやと笑いました。
12歳のレイチェルは私に微笑むと、10歳の妹をそばに引き寄せ、先に自分の足を大きく拡げると、
妹の小さい腿を、強制的に開いてしまいました。
それから、レイチェルは、一方の手で、自分の無毛の若い割れ目に、小さい指を嵌めてしまい、その間、
もう一方の手で、妹のキャッシーの性器を指で弄んでいました。
「どうしていいか、僕には分からないよ」私は、私の姉の強引なフェラから、指と唇を引き上げられて、笑ってしまいました。
「いいわ、私も参加する! さあ、場所を変えて、みんなでやりましょう!」
キミーが、4人全員でレイチェルの部屋に行きましょう、と提案したので、私たちは心置きなく、セックスとフェラができそうでした。
キミーはレイチェルに、「あなたのベッドだからあなたが最初よ」、と言いました。
レイチェルが仰向けに横たわると、挿入時にペニスが充分に濡れるように、
彼女の足の間にかがんで割れ目を舐めるようにと、私の姉のキミーが、私に言いました。
私は二度も聞く必要はありませんでした。
レイチェルは、私がベッドの横にひざまずくと、くすくす笑って、その若く濡れた太腿を大きく拡げていて、
彼女のぷっくりした無毛の割れ目は、熟した桃のように開いていました。
肩の上にレイチェルの脚を持ち上げる前に、私は彼女のきつい小さい膣穴を指でファックしました。
すると、彼女の尻がベッドの端にくねっていきました。
私は彼女の足の間に顔を埋め、彼女の湿った小さい膣穴を、舌を出し入れして丸く円を描くように舐めていました。
初めの内は、彼女もおとなしく絶えていましたが、私が彼女の狭く小さい割れ目を長くきつく舐めてやると、
すぐに足を大きく拡げたまま、締まった小さい尻を交互に回し始めました。
私の目の端に、キミーとキャッシーが私たちを見ながら、お互いの割れ目をこすっているのが、目に入りました。
私たちは皆、深呼吸していて、特に私が彼女の甘い小さい12歳の性器を舐めたとき、
レイチェルは、まだ彼女の小さい尻は跳ね上げていました。
後で分かったのですが、レイチェルがオーラルセックスを経験したのは、これが初めてではなく、
彼女は10歳のときから喘ぎながら、学校で年上の何人もの男の子としていたらしい。
私が彼女の甘く小さい割れ目を舐めて、しゃぶったとき、レイチェルは呻めいて、のけぞると、
私の口に彼女の甘い小さい陰部をこすりつけてきました。
私は彼女の小さい膣口を舌でファックしながら、彼女の陰核に私の鼻を擦りつけました。
私のペニスの痛みは、熱い小さい子供と共に、もう次の段階に進むべき段階であることを、私に思い出させました。
彼女の性器がいったん良く濡れるようになると、私は、起きて、彼女の小さい性器の割れ目に沿って、
上下に私のペニスの先端をこすり始めました。
そして、私は、狭く無毛の12歳の性器に押し入れ始めました!
私は、もう片方の幼女が、私たちの横で呻めいているのを聞いて、キミーが甘くて若い10歳のキャッシーの割れ目を舐めているのが分かりました。
私は以前、まだ子供のキャッシーを、一度もセクシーと考えたことがありませんでしたが、
今や、キミーの舌が彼女の陰部に埋められている状態の彼女を見て、彼女はまさに最もセクシーな少女の一人に見えました。
その光景を見て、私のペニスは丁度1インチ伸びたと言え、それがレイチェルのきつくて、12歳の陰部の途中にまで押し進めました。
私のペニスの周りで、彼女の無毛の小さい割れ目は淫らに膨れ出ていますが、
彼女は単に私に一層ペニスを嵌めさせることにだけ、関心があるように見えました。
「ファックして、スティーブ!」12歳の彼女は呻めき、私の腰に彼女の透き通った足を絡ませてきました。
「あなたの好きなように、私のプッシーで、ああん、ファックして! 私、そうしたいの!」
まだ幼なすぎる彼女では、きっとできないと思っていました。
彼女のヌルヌルの少女愛液にもかかわらず、私の勃起したペニスは、熱くて、ベルベットの悪にはそれがあったのをような気分でした。
彼女の小さい膣筋は、私のペニスの周りに引きつって、さざ波を起こしていて、そのため驚いたことに、
彼女は成熟した女性のように、私にのしかかって、尻を回し始めました。
私は状況を制御しようとする抵抗をなくしてしまい、小さい少女の中に4分の3ほどペニスを埋めて、
ゆっくりと安定したストロークで反応しました。
私は、ペニスの先端が、彼女の性器のまさしく、その後部を押し付けていると、感じることができました。
レイチェルが暴れ出す前に、私は1分間以上ずっとファックし続けていましたが、彼女が大きく絶頂になり、
私のペニスの動きにつれ、彼女の無毛の小さい陰阜は、こすられ、ふくらみました。
「オー、クソ! オー、ファック、イッちゃう、ファック、イクー、イ、イクー!」
激しいオルガスムスの中、12歳の娘は、私の下で鳴き声を上げました。
12歳のレイチェルがイッたあとは、次は10歳の妹、キャッシーの番でした。
私は、彼女の痩せた若い足を広げて、いとも簡単に、私の堅い男根を、彼女の小さい大きく開いた割れ目に、激しく嵌め込みました。
想像してたより彼女の性器は、きつかったけれども、彼女の10歳の年齢にもかかわらず、
レイチェルの愛液で濡れていたために、スムーズに挿入できました。
私がペニスを、熱い小さい子供に滑り込ませるとすぐに、キャッシーの堅い思春期の性器は、
搾乳機のように私のペニスを掴みだして、子供は、大きい声ですすり泣き始めました。
「大丈夫かい、キャッシー?」私は尋ねました。
「ええ、大丈夫よ」とキャッシーは言いました。
「すごく気持ちイイわ! もっと突いて、スティーブ! レイチェルにしたファックみたいに、私にもファックして!」
それを聞いて、私はより激しく動いてしまいました。
私の抽送でキャッシーの締まった小さい尻が、ベッドに深く押され、ペニスが熱く彼女の中に沈み、
陰嚢が小さい割れ目に当たってしまったので、すぐに喜びの大きいうめきに続いて、キャッシーは小さく悲鳴をあげました。
「オー、クソ、オー、ファック! ファックして、ファックして!」子供の顔が、欲情に歪んで、淫語を連発しました。
私は信じられない!
10歳の子供と『ファック』している!
私のペニスが、彼女を出入りしてすべり始めたので、キャッシーは喘いで、ため息をつきました。
それは、彼女の狭く無毛の幼ない性器が、気持ちのいい性交だと感じさせたからでした。
私が彼女とファックしている間、キミーの一方の手は、キャッシーのちっちゃな乳をしぼりっていて、彼女のお尻と腹をなでまわし、
もう一方の手は、自分の足の間で忙しく動かされて、愛欲の熱狂で彼女の性器をこすっていました。
私が幼少の10歳をファックするのを見るのが、キミーがこれまでに目撃した中で、最も淫靡な刺激のようでした。
その彼女のそばで、若いレイチェルは、恥液が多く湿った小さい割れ目を、自分でこすっていました。
私は、自分の下に組み敷かれて悶えている、10歳の小さな体に注意を戻しました。
初めはあわてずに、ゆっくりと彼女をファックし続けることで、キャッシーの美しく小さい性器に、私は、
射精してしまわないように、激しく動くのを必死に我慢していました。
彼女は、壊れやすい陶磁器のお人形のようでした。
少女の上下している裸の体は、汗で光っていて、彼女のお尻は高く上げられ、私と割れ目で繋がっていました。
私は、すぐに射精しないように努力しました。
自分のためと同様に、彼女のためにも、私は・・・頑張っている!
私の姉のキミーは、欲望に我を忘れていて、3本もの指を、自分の空の膣穴に押し込んでいました。
「ラミー、彼女のプッシーにそのペニスを押し込んで、ファックしてあげて!」、彼女はのどを鳴らしました。
「お前の美しいペニスで、彼女をイカせてあげて。お前は彼女と、素晴らしい、そして激しいファックがしたいんでしょ、ね?」
キミーのその言葉を聞いて、飢えた10歳のキャッシーはうなずくと、私がこれまでに見た最も哀れで、
切なげな少女の表情で私をじっと見上げました。
「オオォー、イエース、スティーブ! ファックして、ファックして、お願い、私とファックして!」
彼女は必死に物乞いしました。
「オッケー、ベイビー、分かった! ちょっと待って!」私はぶつぶつ言いました。
ペニスがずきずきと引っ張られるほど、私は、より早く抽送しました。
10歳のキャッシーの、柔らかく無毛で小さい割れ目を抜き差ししていて、自分のペニスがまるで、鋼鉄のクイのように感じられました。
彼女の幼ない膣口は、とても狭くてきつかったけれど、かなり恥液で濡れていて、それは押しつぶれ、ニチャニチャと音を立てていました。
そして、そのため、彼女が可愛く、色っぽい小さいお尻を動かすたびに、私はイキそうになりました。
「オォォ、イエース! 神様、ファックすごくいいよー!!」飢えた小さい子供が、必死に呻めきました。
「ペニスが嵌ってる、スティーブ! うふふふぐぐふふ、、ファックして! 激しくファックして!」
私は、まだ子供の彼女が、そんなはしたないことを言うとは、信じられませんでした。
反面、私はまだ、実際に素晴らしい小さい10歳の子供をファックしているのが、信じられませんでした!
それは正に夢のようでした。
私に必死に性交してくれるように哀願する、飢えた幼ない子供は、売春婦のように私の下で悶えのたうっていて、
その喜びの彼女の呻めきは、10歳の年齢にもかかわらず、殆どキャッシーがそれの毎秒優しくなかったと私に話しました!
私は、なんとなく、キミーとレイチェエルの存在を意識してはいましたが、狂ったように彼女をファックしました。
キミーは、私のそばで卑猥な言葉で呻めいて、欲望でどんよりした目で見ながら、すごい勢いで熱い、水分の多い膣穴を指マンしていました。
「いいわ! 激しく! その小さい娘をファックしてやって! 本当に彼女の勝手にしてやって!」
彼女は、声を揃えました。
キャッシーは、私の下でまだ呻めいていましたが、その呻めきはもう、主に理解しがたいものでした。
彼女は、決して終わってほしくない、激しい喜びの波に乗っていて、すごい勢いで私のペニスで膣を弓なりに曲げ、
一層私のペニスを自分の中に嵌め込もうとしていました。
彼女がついにイク前に、私はまる10分の間、彼女の小さい性器をファックしなければならず、彼女の姉が先にしたように、
私の男根のシャフトの上で、とび跳ね叫びました。
「オー、クソ! オー、ファック、イイ、イク、イッちゃう、オー、ファック、イ、イクーッ!!」
幼ない口から、よがった声が、切なげに発せられました。
とうとう、10歳のキャッシーは、イッてしまい、嵌まったままぐったりとしてしまいました。
キャッシーの素晴らしいファック中の、子供の小さい膣から、私がすぐにそれを引き抜くと、待ってましたとばかり、
キミーは、我々のそばに這い上がってきて、私のねばねばの棒を掴んだので、幸運にも、私はまだイケませんでした。
「ああ私の愛しい弟、私のプッシーに、お前のこの素晴らしいペニスを、やっと私の順番だわ。
こうすることを、私は長い間願っていたのよ。お前がまだ11か12のとき、私がそれを見た最初の時から、
お前のペニスを吸いたかったの。ああ、神様、お前の小さい勃起で遊ぶことを、どんなに夢見たことか!」
キミーは私へのペニス願望についての話で、私を魅了してしまいました。
自分がそれほど、少女たちの嘲笑の対象ばかりでない、と理解し始めて以来ずっと、私は姉に欲情していました。
特に最近は、そのキミーは、フラダンスと称して、定期的に私に乳房と性器をちらつかせ始めました。
今、全ての私の夢は、実現しようとしていました!
彼女は手と膝を私の前にして、彼女の後ろに跪くように、私に言いました。
それから、彼女は足の間に後ろから届かせて、彼女の陰毛の生えた膣穴に、私のペニスを導きました。
「オォ、ファック、神様!!!! 信じられない! イェー、ベイビー! キミーをファックして、弟よ! 
ああ、激しくファックして。速く、激しくファックして!」
それから、彼女の下にいる少女たちに、充分な償いをすると言って、彼女は、自分の乳房を吸わせ始めました。
そして、キミーは、本当にその考えの上に、正に獣になりました。
「イエース! ああ、私の2人の愛らしい少女! キミーおばさんのおっぱいを吸って、ベイビー」
私が前後に腰を振ると、レイチェルとキャッシーは、彼女の乳房を吸い、お互いに相手のべたべたの小さい割れ目を弄っていたので、
キミーは、まるでメス犬のように、私のペニスの上で自分からファックして、揺れ始めました。
僕は、何度も余り早く射精しないように、二人の姉妹の尻をきつく掴んで絶えていました。
キミーが大きく悶え始め、すぐにイキそうなのが分かりました。巨大な絶頂が、彼女の中で深く沸き起こっていました。
私の腹の上で、姉のしっかりと小さい尻が、何度も暖かくたたき、お互いを絶頂へと導いていきました。
私たちは、共に絶頂に近づいていて、私は、この初めてのファックで、彼女と一緒にイキたいと必死で願っていました。
「ファックして、スティーブ! ファックしてベイビー!」彼女は、呻めきました。
「オー! キャッシー! オー、レイチェl! おっぱいを吸って! 愛してるわ! みんな愛してる!」彼女は叫びました。
キミーは、自分の小さく熱い尻を振り、くねらせて、オルガスムスに震えていました。
私は、もうすぐイキそうになってしまい、ペニスをできるかぎり深く、彼女の性器に突っ込んでしまいました。
そして、姉の揺れる裸の肢体の振動が、私をイカせようとしていました。
「うぅぅぅ、ファックして! オー、クソ、オー、ファック、イ、イク、ファック、イ、イクーッ!!」
彼女が先に絶頂に達し、それは永遠に続くようでした。
私たちの体は、痙攣するほどの快感に、何度も震えていました。しかし、私はまだ、イッていませんでした。
キミーの性器は、イッたために激しく私のペニスを圧迫し、掴んできました。
そして、彼女の性器は流れていき、私は彼女の股間が恥液で滑らかになったのを感じました。
私がオルガスムで絶叫するときには、キミーの絶頂はもう終わってしまっていました。
それで、私は、姉の燃えるような膣を、精液で満たす準備をしました。
射精寸前で、ギンギンになったペニスを、キミーの盛り上がり掴んでくる膣穴に、思いっきり激しく抜き差ししました。
「オー、クソ、ファック、オー、で、出そうだ!」すぐに、私はイキそうになり、きつく肛門を締めました。
「イ、イクー! えっ、ええ!?」
私が丁度イキそうになったとき、キミーは向きを変えて、ペニスを自分の性器から引き抜くと、
あわてて少女たちに、次の楽しみがあるから、私の股間に集まって、と告げました。
それから、彼女らは、私が精液を発射するまで、ペニスと陰嚢を舐め始めて、
「うぅぅぅ! ダ、ダメだ、我慢できない! イ、イクー!!」
とうとう私は、彼女らの美しく小さい顔に、射精してしまいました。
彼女らは、全ての精液を、互いの顔から舐め取り、ベッドで一緒に喘いで背をもたれました。
「スティーブ?」キミーが言いました。
「今度の土曜日にもベビーシッターがあるんだけど・・・」
「えっ、僕はもう、姉さんが聞いてこないと思った! いく、いく、また絶頂になれて幸せだ!」

1話 
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更新日:2010-09-23

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