やろう。
冬香 作
1話
あたしは高校2年生の女の子。
名前は花崎さえ。
Hも未体験です。
ある日。
男友達から「屋上に来て」と言われました。
あたしは言われるがままに言ってみました。
「花崎・・・俺、お前のこと好きなんだけど。」
「えっ・・・」
あたしは迷いました。
男友達に告白された場合普通どうするんでしょう。
あたしはとりあえず、
「ごめん・・・もうちょっと考えさせて?」
と言いました。
でも―――
「そんなのだめだ。なら、今すぐ好きにならせてやる。」
「え?・・・キャッ!」
その男友達は、あたしを押し倒しました。
「何・・・?」
「Hしようじゃん。」
そういってその男友達はあたしの胸をぎゅっとつかみました。
「キャッ・・・」
服の上でも感じるのです。
それは・・・。
そしてその男友達は胸をもみながらあたしの服を全部脱がしました。
「やめて・・・」
「やめない。」
そういってキスをしました。
舌が絡み合いました。
「・・・ぷはぁ・・・」
そして、胸を吸ってきました。
「・・・・・・っ」
そして・・・
その人の舌が・・・
どこへ行ったのかというと・・・
「ぃっ・・・あぁぁぁぁぁ!!」
あたしのあそこを舐めるのです。
クリトリスもあわせて、全体を。
「やめてっ・・・」
あたしの意見は無視して舐め続けてきました。
そして、その人が裸になりました。
そして、大きなアレが、あたしのあそこに・・・
「あっ・・・あんっっ!ぁぁぁぁぁぁぁっ!」
そして、これでもかと言うくらい射精してきました。
「あぁっ・・・」
初体験でした。
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