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悲惨な露出

KIK 作


1話

彼の趣味に付き合って露出をするようになりました。
ノーパンノーブラでデートとか最初は嫌だったけど
いつの間にかそれが当たり前になってたりして・・。
でも、露出に目覚めて自分から積極的にするようになったら
逆に彼が醒めちゃったみたいなんです。
それで、色々あって別れちゃったんだけど
今でも露出は続けています。

お気に入りは水着露出なんですが、これは最強じゃないかと思ってます。
実は、水着を改造して股間の部分にスリットが入ってるんです。
それに、アソコはツルツルに剃ってあるので毛がはみ出てバレるなんて
こともありません。だから、普通に歩いてるときは気付かれないけど
水中でローター挿れてオナッたり、スリットを広げてアソコを見せたりできるんです。
ビーチベッドに寝てて、中学生くらいの男の子が歩いてきたときに
足を開いたりすると本当に面白いです。みんなエッて顔してもう一度
見直すんだけど、その時には意地悪して足を閉じちゃうんです。
チラチラこっちを見ながら行ってしまうんですけど
みんな水着の前を大きくしてくれるのが最高です。

3年くらいこの水着で遊んでるんですが、海に行ったときに一度だけ
怖い思いをしたことがあります。
その日はレジャーシートを広げて身体を焼いてたんですが
いつの間にかウトウトして眠ってしまったんです。
それで、誰かがアソコを触ってる気がして目を覚ましたら
怖い系の男性二人が股間に手を伸ばしているんです。
お尻の所にはバスタオルが掛かってあったけど、手がモゾモゾ動いてるので
何をしてるかなんてバレバレです。
止めてってお願いしたけど完全に無視されてしまい
指まで突っ込まれてグチュグチュとアソコを掻き回されました。

そのあと、人気のない岩場まで連れて行かれ、素っ裸にされて好き放題に弄ばれました。
海岸で散々いじられていたので感じなかったと言えば嘘になります。
でも、男達は上と下の口に交互にペニスを突っ込み、汚い精液を何度も吐き出してきたんです。
最初に中出しされたときには涙が出ましたが、弱みを握られているので文句なんて言えません。
それに、口に出した精液まで飲み込むように強要され、私は吐きそうになりながら
必死になって飲み込みました。

どのくらい経ったのかは分かりませんが、男達はようやく満足して立ち上がりました。
私の顔や身体は精液でベトベトに汚れ、アソコからも中出しされた精液がドロドロ垂れ落ちています。
私は身体を起こして「水着を返して」って言ったんですが、男は「ちょっと待ってろ!!」って言って
ニヤニヤしてるだけでした。
「こいつとヤッたら水着を返してやるよ!!」
片方の男がどこかへ行ってしまい、大きな犬を連れて戻ってきました。
一瞬なんのことか分からなかったんですが、犬とセックスさせられるって分かって
身体の震えが止まりません。冗談かもって思ってるうちに私は男達に腕をつかまれ
無理矢理四つん這いの恰好にさせられました。
でも、この時はまだ犬とセックスできるはずないし、うまくいかなければ
水着を返してもらえるって甘く考えていたんです。

「あっ!!!」
鼻を鳴らしてアソコの匂いを嗅いだあと、ガバッと覆い被さってきて背中に重みを感じました。
犬は私のウエストを前脚でギュッとつかみ、最初からすごい勢いで腰をガンガン振ってきます。
「いやっ、犬なんていやぁっ!!!!!」
硬いモノが何度も股間にぶつかり、本当に挿れられてしまうと思って叫びました。
必死にお願いしても男達は止めてくれず、ニヤニヤしながら私の身体を押さえつけています。
「ひいぃっっっ!!!!!!!」
濡れていたアソコは簡単に侵入を許してしまい、、私はパニックに陥って声を上げました。
犬はそのまますごい勢いで腰を小刻みに振り、膣内をグチュグチュとかき回していきます。
「犬のチ○コでヨガッてんのか。変態露出狂にはお似合いだな!!」
「コイツのはデカイから気持ちいいんだろ。せいぜい楽しめよ!!」
イヤらしい言葉をたくさん言われ、私は死にたいほど恥ずかしくなりました。
でも、たしかに犬のペニスは大きくて硬く、膣奥まで届いて私をガンガン突いてきます。
「あんっ・・、ああぁっ・・・」
男達との行為で敏感になっていた身体は簡単に感じてしまい、ついに我慢していた声を出してしまいました。
たとえ相手が犬でもペニスにかわりはなく、アソコに突っ込まれてしまえば正直になってしまうんです。
私は男達にからかわれて目をギュッとつむり、声を出さないよう必死に歯を食いしばっていました。

「あっ、やだっ!!!」
いきなり温かい精液を膣内に感じ、私は慌てて腰を引きました。犬はそのまま射精を続け、精液がお尻に
降りかかってきます。でも、私は男達は押さえつけられ、再び犬のペニスを挿れられてしまいました。
「うぅ・・いやぁ~~っ・・・」
すぐに終わると思った射精は延々と続き、私は犬にウエストをつかまれてずっと射精され続けました。
ペニスが震えるたびに精液がピュッと吐き出され、温かい液体が膣内に溜まっていくのが分かります。
まさか妊娠なんてって思いましたが、男達に押さえつけられていてどうすることもできません。
それに、犬とセックスして中出しまでされてしまい、もうどうでもいいって気持ちになっていました。
「おい、犬のチ○コ抜いてみろよ!!」
ようやく終わったと思って腰を引いたんですが、ペニスが抜けずに犬も一緒に動いてしまいました。
何度試してもペニスは抜けず、男達は声を上げて笑っています。
「射精してる間はチンコが膨らんで抜けなくなるんだ。あと30分くらい頑張りな!!」
男はそう言って犬の身体を抱え、グルッと反対向きに体位を変えました。
同時に犬のペニスが膣内で回転し、私は痛みを感じて声を出してしまいました。
「ほら、自分の恰好を見てみろよ!!」
そう言って首をグイッと曲げられ、自分の恥ずかしい恰好に気付いて慌てて視線を逸らせました。
男達は楽しそうに笑っていましたが、私は犬のペニスで繋がれていて逃げ出すこともできません。
私はすでに人間ではなく、四つん這いで犬とお尻をくっつけ合う牝犬でした。

長い交尾に飽きて男達はどこかへ行ってしまい、犬と繋がった私はポツンと取り残されました。
誰か来たらと気が気ではありませんが、かといって逃げることもできません。30分と言っていましたが
どのくらい時間が経ったのかも分からず、疲れてしまった私はお尻だけ掲げて突っ伏していました。
「んうっ・・・」
ようやく射精が終わって犬がペニスを引き抜き、同時に多量の精液がアソコからドプッと吹き出しました。
長い間ペニスを挿れていたせいでアソコは開いたままの感じになり、一気に疲れを感じて身体を起こす
こともできません。それに、長い間犬と繋がっていたせいで嫌悪感さえ薄れてしまい、私はそのまま
横になっていつの間にか眠ってしまいました。

目を覚ましたときには日が暮れていて、男も犬もいなくなっていました。夢かもと思いましたが
水着はどこにもなく、アソコは精液でベトベトに汚れています。男と犬に中出しされたことが
現実と分かって落ち込みましたが、妊娠してないことを祈るしかありません。
私は海に入って体を洗い、物陰を這うようにしてロッカールームへ向かいました。

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更新日:2010-01-24

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