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TOP > MAIN > 投稿小説 > RQに責められる願望小説 > RQに責められる願望小説1話

RQに責められる願望小説

桜井 正一 作


1話

「キャハハ」「プッ」
「ギャハハ」「笑える~」「ってかキモくない?」
「プッ、まじ~こいつ」「ギャハハ、超キモイんだけど」
「アハハ、こいつ必死こいてお願いしてるよ、超変態」
「さあ、始めな!」
「こいつマジしごいてるよ、超受けるんだけど」「うわっ、こいつガマン汁出しやがったよ。汚ね~」
「グジュグジュいやらしい音立てて、お前本当変態だね」
「お前、勝手にいくなよ。出すときはいきますって報告しろよ」
「ストップ!しごくのやめな」「ビシッ」「ストップつったらさっさと止めんだよ、バーカ」
「見られるだけじゃなくて本当はいじめられたり、笑われたりしたいんだろ?」
「だからー、こいつはさ馬鹿にされたり笑われたりして喜ぶ変態マゾ男なんだって。そうだろ、白状しなよ、ん?」
「ん?何?聞こえないよ」「何が、その通りなの?」
「何がその通りなのか自分の口ではっきり言わないと分からないだろ?ほら、言ってみな」
「プッ」「ギャハハ」「こいつ、マジ言いやがったよ!超笑えんだけど」「っていうかー、超キモくない?」
「えーっ、超面白いじゃん。こいつで結構遊べんじゃねー?」
「あーっ、こいつのチンポさっきよりでかくなってねー?ピクピクしてんじゃん。ガマン汁もいっぱい垂らしてほんと超変態!」
「お前勝手に出すんじゃないよ。これからあたしらのおもちゃにして、たっぷりいじめてやるから」
「アハハ、またチンポでかくしてんじゃん。ほんと恥ずかしくねー、お前?」 「パンッ」「ストップだストップ」
「お前、さっさと手どけんだよ。それとももう一発ビンタされたいの?」「プッ、超むかつくんだけど」
「こいつ自分の立場分かってねーよ」「こいつにもう一度自分の立場を分からせないとね。」「パシャ」
「キャハハ、変態男の全裸写真撮影完了!ほら、顔とチンポのアップも撮ってやるよ」
「フフッ、これで自分の立場がよーく分かっただろ?お前はこれからおもちゃになるんだよ。お前の大好きなRQ様のおもちゃ」
「だから、今後はあたしたちに絶対服従だよ。」「どお、分かった?」
「よし、じゃあもう一度自分の口で自分の立場を説明してみな」
「超遅せーよ変態男、早く言ってみな。それとももう自分の立場を忘れたのか?」
「{僕はRQ様のおもちゃです。RQ様の言葉には絶対服従いたします}っていえ!」
「ククッ、自分の口で言うと、よーく自分の立場が分かるだろ?」
「よーし、じゃあ次は変態マゾ男にピッタリのポーズを教えてやるよ。あたしたちの前ではこのポーズが基本だからね」
「何、何?超面白そーじゃん」
「まず手を頭の後ろで組んでみな。お前の汚いチンポを隠せないようにしなきゃね。」
「よし、じゃあ次は足を開いて軽く腰を落としな」
「フフッ、いい格好。じゃあ最後に腰を突き出して、お前のチンポを晒してみな」
「お前、バカじゃねー?」、「パンッ」
「これで変態ポーズの完成だよ。変態露出狂のお前にはピッタリだろ?」
「うわーっ、超恥ずかしくねー、この格好!」
「っていうか信じらんねー、普通絶ってー出来ねーよ、こんな格好!」
「でもほら、こいつのチンポ相変わらずビンビンだよ」「キャハハ、こいつほんと変態」
「フフッ、嬉しいだろ?お前の大好きなRQ様に、たっぷり恥ずかしい格好見てもらえて、ん?」
「この変態ポーズ忘れんなよ。あたしらの前ではこのポーズが基本だからな」
「超面白いよこれ。あたしたちの命令でこんな恥ずかしい格好するなんて、超サイコー!」
「よし、この変態ポーズも撮ってやるからな」
「これからはたっぷり恥ずかしいポーズを教え込んでやるから」 「いーね、超面白れーよ」
「でしょ。でもこいつそろそろ限界かな。ほら、チンポがパンパンでガマン汁ダラダラ垂らしてるよ」
「いきたくてしょーがないんじゃないの、お前?」
「フフッ、そう簡単にいかせてもらえる訳無いだろ?その格好で、あたしたちにお願いしてみな。」
「ばーか、そんなんじゃ全然面白くねーって。もっと変態らしくお願いしてみろよ」
「{僕はいじめられて感じてしまう変態男です。どうか、オナニーをさせてください}だろ?」
「ほら、腰を前後に振りながら言ってみな」
「プッ、こいつ本当に腰振ってるよ」
「ほら、もっとあたしたちが笑えるようなお願いしてみな」
{ああっ、RQ様。どうか変態男のオナニーショーをご覧ください}
「ギャハハ」「オナニーショーだって。超ウケんじゃん」
「よし、じゃあ変態男のオナニーショー見せてみな」
「ヌチャ、グチュグチュ」{ああっ、気持ちいいです。RQ様っ}
「手だけじゃなくて腰も動かせよ」
「いいか、勝手にイクなよ。イク時は、変態イキます、って言ってからイケよ」
「グチュ、グチュ、グチュ」{あっ、あっ、あっ}
{変態イキます} 「ドピュ、ドピュ」
「ギャハハ、でたーっ」「うわーっ、メチャメチャ飛んでねー?」
「変態男!」「超出しすぎだってーの」
「これであたしたちに絶対服従のおもちゃになったってことが分かったろ?変態!」
「たっぷりとおもちゃにしていじめてやるから。嬉しいだろ、ん?」
{はい、嬉しいです。ありがとうございます}
「アハハ、自分の立場を分かってきたねー、こいつ」
「バシッ」「あたしたちの前でする基本のポーズは何だった?言ってみな」
「そうそう、その変態ポーズであたしたちを見送るんだよ。わかった?」
「超厳しいじゃん。でも超面白れーけど」「あたしたちのおもちゃなんだから、きっちり躾なきゃね」
「プッ、お前さっき出したばっかなのに、もうチンポでかくしてんじゃねーよ」
「まあ、たっぷりおもちゃにしてやるから」 |||||次の組どうぞー!

「変態!お仕置きだよ。」「おもちゃはあたしたちの言うことに絶対服従だろ。」
「たっぷりお仕置きしてやるからね。変態!」
「しっかり挨拶しろよ、まだまだ躾が足りねーみたいだな」「これでお仕置きひとつ追加だよ」
「フフッ、お前には特製ドリンク飲ませてやるから」
「うちらの特製ドリンクは超おいしいからな」
「これがあたしらの特製ドリンク。お前の大好きなRQ様の唾が入って、おいしそうだろ?」
「たっぷりと入れてやるから」「ペッ」「もう一回おまけ。ペッ」
「さっ、お前の大好きなRQ様特製ドリンクの出来上がり。ありがたく飲めよ」「ほらっ、早く飲めよ」
「ギャハハ、こいつマジ飲みやがったよ」「ってか、マジキモくねー?」
「あたしたちの命令で、唾飲ませてるなんて超最高じゃん」
「うちらの特製ドリンクおいしいだろ?」
「だけどあたしたちみたいな超年下のRQの唾飲んで、おいしいなんて、お前ほんと変態だな」
「これじゃあお仕置きになんなくねー?」「じゃあそろそろ、本当のお仕置き始めよっか」
「おもちゃは絶対服従だろ。黙って言う通りにすりゃいいんだよ」
「お前がどんな変態男なのかをみんなに見てもらわないとな」
「ククッ、これで、お前がどんなに変態なのかをみんなに見てもらえるだろ?」
「ギャハハ、すげえ格好。超ウケんだけど」「おもちゃに奴隷、変態男のお前にピッタリだね」
「お前は自分の立場、口に出していってみな」
「お前、これお仕置きなんだから、しっかりいえよ」
「声小せーぞ」「もっとはっきりいえよ」
{僕はRQ様の奴隷です}
「ギャハハ」「アハハ」
「お前これで自分の立場よーく分かったろ。忘れんなよ」
「お仕置きなんだからこれで終わる訳無いからな」
「さっ、ウェイトレス呼んで追加しよ」「途中でいったりしたら、その場でビンタ地獄だからな」
「ここのウェイトレスは女子高生のバイトだから、お前がどんなに変態なのか見てもらえて嬉しいだろ?」
「お前が注文しろよ」
「お待たせしました。追加のご注文ですか?」
「ほら、注文」
{追加でお願いします}
「超濃厚変態液でよろしかったでしょうか?」
{は、はい、それでお願いします}
(ウェイトレス女子高生は明らかな侮蔑と汚いものを見るかのような視線を浮かべながら離れて行った)
「プッ」「ククッ」「ギャハハ」
「ねっ、今の顔見た?」「超キモって顔してたんじゃねー?」「超笑えんね」
「きっと、裏で大騒ぎしてんじゃねー?」
「『ものすごい格好した変態男がいた』って皆に報告してるよ」「みんなで見に来んじゃねーの?」
「よかったな、お前の変態っぷりをたくさんの人に知ってもらえて」
「ばーか、お仕置きなんだからあたりめーだろ?もっともっと恥ずかしいめにあわせてやるからな」
「それはそうと、お前お仕置き追加だからな。」「パンッ」「こいつ涙目になってるww」
「これからキッチリ躾てやるからな。おい、お礼は?」
「わかんねーのか?躾してもらったんだから、お礼言わないとダメだろ?」
「そうそう、これからはお礼忘れんなよ」
「超濃厚変態液、お待たせしました」
(ウェイトレス女子高生はさっきの子とは変わっていた。明らかにニヤニヤしながら顔と無様な格好を見て置いて行った。)
「今の明らかに変態男見に来たって感じじゃねー?」
「ホント、ガン見してたって。また裏で大騒ぎだよ、きっと」
(裏から「変態!超キモイんだけど」と言う言葉が聞こえてきた)
「何真っ赤な顔してんだ、お前?」
「お前、嬉しくってチンポでかくしてんだろ?後でたっぷりいかせてやるからな」
「何やってんだよ。基本の変態ポーズだろ」
「お前、ホントにしょうがねーな!注入しながら変態ポーズに決まってんだろ?」
「お仕置きなんだからさっさとやれ」
(こんなにたくさんの女子高生やRQ様が近くにいる中では気が狂う限界だった)
{お願いです。それだけは許して下さい}
「あ?絶対服従って言ってんだろ」「パンッ、パンッ」(ビンタ炸裂)
「外の女子何人でもいいから連れてきて。お前の変態っぷり、晒してやるよ」「オッケー!」
「おい、あたしらの前でやるのと、もっと大勢の女子の前で変態ポーズ見せるのと、どっちがいいんだ?」
{この組のRQ様の前でやらせてください}
「全く、最初からそうすりゃいいんだよ」
「あたしらの命令に逆らいやがって。ホントムカつく。お前罰として全員がOKだすまでまでオナニーだからな!」
「ギャハハ、やっぱお前、チンポだけは言葉に反応してんじゃん」
「恥ずかしいとか言いながら、この変態男!」
「変態ポーズが好きなんだろ。ほら、早くポーズとれよ」
「じゃあ、わたしは写真とビデオとるわ」「いいね~!じゃあ、わたしは変態液注入してやるわ」
「フフッ、みんないい感じじゃん。じゃあ最後に…乳首責めよ!」
「うわっ、お前何女みたいな声出してんだ?超恥ずかしくねー?」
「っていうか、こいつ乳首が超感じんじゃねー?」
「どうもそうみたいだね。ほら、もう一回!」
「ギャハハ、こいつホント女みてー」「乳首ピンピンに立ってるよ」
「男のくせに、乳首いじられてヨガリやがって、超変態!」
「あーっ、こいつおまけにチンポビクビクさせてやがる」
「がまん汁まで垂らしやがって、きもすぎだろ」
「たっぷりいじめてやるからな」
「いくよーっ」
「カシャッ」
「ギャハハ、超いい感じ!」
「プッ、こいつ超変態っぽくねー?」
(ビデオスタート)『あたしたちのおもちゃどれいで~す!』
「うわ、超変態!」「キャハハ、超受けんだけど、この反応ww」
「よーしっ、次はお前のアピール宣伝タイムね」
「まず変態ポーズのまま、右手でチンポしごいてみな」
「ヌチャ、グチュ」
「やらしい音だしやがって。でも変態っぽさ足りなくねー?」
「フフッ、分かってるって。仕上げに左手で乳首いじってみな!」
「プッ、超変態っぽいよ」「ほら、しっかり前見ろ、カメラ目線だからな」
「ちょっとお願い」「オッケー」(交代しながらいろんな角度で写真とビデオを撮られまくられている)
「お前は、乳首いじって、チンポしごき続けろよ」
「グチュ、グチュ」
「こいつチンポ喜びすぎだよ」
「自分の変態ポーズ、見てもらいたかったんじゃねー?」
「しょーがねー変態だな。もっと大勢連れてこようか?ん?」
{こ、これ以上はお許しください。お願いします。あ!あん!}
「じゃあ、思い切り超変態の宣伝ポラ作るよ」
{はい、お願いします}
「ほら、もっと足開けよ」「チンポ突きだしてみな」「もっと乳首いじれよ。感じんだろ」「変態らしく、もっとヨガってみろよ」
「よーしっ、かなり変態っぽくなってねー?」
「いい感じじゃん」
「よし撮るよ。お前、変態らしくヨガってみな」
「いくよ」 「カシャッ」
「アハハ、超変態じゃん」
「ここまでの変態男見つけようとしてもそうはいねーよ」「ギャハハ、確かに」
「変態自己紹介はあたしらが書いてやるからな」
『僕はたくさんのRQ様にいじめられると感じてしまう変態男です』
「私も書いてやるよ」
『変態チンポをご覧ください』
「よし、これで決定!」
「ギャハハ、マジウケんだけど、これ」
「どれどれ」
「こんな変態ポラ見たことねーって」
「せっかく、超変態男のお前にぴったりの自己紹介ポラ作ったんだから、RQ仲間と知り合いの娘全員に教えてやるからな」
{お願いします。許して}
「バーカ、これからもっといっぱい知らせてやるってーの」
「さっ、そろそろ最後のお仕置きしよっか」(RQ様たちは顔を見合わせ、ニヤニヤとした)
「変態男らしくイクまでアピールして見せろよ」
「そろそろあたしたち時間だから、1分以内にイケよ。イカなかったらウエイトレス全員呼んで変態液30ℓ入れるわよ!」
「オラ、グズグズすんじゃねーよ!さっきの組と同じ言葉であたしらにお願いしてからしごき始めろよ」
「よーし、じゃ今からスタート!」
{僕はRQ様にいじめられると感じてしまう変態男です。どうか変態男のオナニーショーをご覧ください}
「アハハ、そうそうオナニーショーだよ。ほら早くやってみな」 「もう10秒過ぎたぞ」
「グチュグチュ」
「あーあ、汚ねーがまん汁こんなに垂らしやがって、こいつすぐイッちまうんじゃねー?」
「フフッ、そうかなー?時間切られるとなかなかイケないよ、普通」
「ってか、普通じゃねーし、こいつ」 「それもそっかwww」
「ほらほら、残りあと30秒だぞ」
{む、無理です。お願いします。時間を下さい}
「ダメだよ。あと30秒でイカなかったら変態液大量ぶち込みだからな」
「そんなこと言ってる暇あったら、もっとチンポしごいてみな」
「キャハハ、もっと腰動かせよ」
「プッ、乳首のいじりかた足りねーんじゃねーか?」(RQ様達は大笑いしながら命令されました)
{ああんっ}
「グチャグチュ」(必死に腰を振ってチンポをしごき、乳首をいじり続ける)
「ほら残り20秒だよ」
「アハハ、こいつ必死こいてしごいてるよ」
「やっぱ全員呼んでほしいんじゃねー?」
「お前!万が一イク時は『変態イキます』を忘れんなよ」
「プッ、キャハハ」
「ほらあと10秒だ。カウントダウン開始!」
「10・9・8…」
{僕はRQ様の変態おもちゃです。どうかRQ様の奴隷としていじめて下さい。ああんっ}
「アハハ、変態!」
「7・6・5…」
「ヌチャ、グチュ、クチュ」
「あっ、あっ、あっ」
「…4・3・2」
{ああっ、変態イキますっ!}
「ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュー!!」

「ギャハハ、出たーっ!」
「うわっ、お前超出しすぎだってーの!」 「イキやがったよ、こいつ」
「おい、何倒れてんだお前?まだお仕置き終わってねーぞ」
(RQ様達はニヤニヤしながら見下ろしている)
「お前の汚ねー精液で床汚しやがって」
{お願いします…許してください}
「自分で出した汚ねー精液なんだから、自分の口で綺麗にするの当たり前だろ?」
「本当にしょうがねーおもちゃだな。うちらが徹底的に躾てやるからな」
「パンッ」
「パンッ」
「コイツの手邪魔だよ!」 「オッケー」
「パンッ」
「お前が喜んで舐めるようになるまで続くからな」
「パンッ」
「パンッ」
「バシッ」
「キャハハ、超面白れーじゃん」
「バシッ」
「パンッ」
「ほら、どうなんだ?」
「バシッ」
「パンッ」
「パンッ」
「そろそろ舐めたくなってきたんじゃねーか?」
{あっ、許して、舐めるから許してください}
「あ?言葉使い違くねー?喜んで舐めるまでって言ったろ!」
「こう言ってみな」
「・・・・だろ?」
{僕はRQ様の変態おもちゃです。自分で出した汚い精液を喜んで舐めさせて頂きます}
「アハハ、いいよ変態!まず四ん這いになってみな!」
「フフッ、みてみろよ。お前の精液がたっぷり付いてるだろ?」
「よーく舌を伸ばして、きれいに舐めな」
「ギャハハ、こいつ本当に自分の精液舐めやがったよ!」
「ウェーッ、超キモイよこいつ!」
「けどお前、すごい格好で何人もの女の前で、いじめられながらオナニーして、
 おまけに四つん這いで自分の出した精液まで舐めて、ホント恥ずかしくねー?」
「ありえないわね、ってお前、もうチンポでかくしてんじゃん。信じらんねー!」
「うわっ、本当にこいつチンポおったててるよ!さっき出したばっかなのに、ホント超変態!」
「ほら、さっさと舐めな」
「フフッ、おまけでこれは写メで撮ってやるよ」
「もっと舌伸ばせよ」
「パシャッ」
「アハハ、精液舐めのドアップだよ。ついでに、立ちっぱなしの変態チンポも撮ってやるよ、ほら!」
「パシャッ」
「もっとペロペロ舐めてみろよ!」
「遅せーよ、お前」
 『ドン』
(頭がRQ様の足に踏みつけられたのだ)
(グリグリと頭を踏みつけ)
「どうだ?お前の大好きなRQに頭踏みつけられて精液舐める気分は?」
「ギャハハ、こいつ!情けねー」
「でもほら、こいつのチンポ見なよ!またビンビンチンポになってる。お前頭おかしーんじゃねー?」
「ホント、お前みたいな変態男見たことねーよ。徹底的にいじめてやるからな!」
「お前の情けない顔とRQに頭踏まれてる所も撮ってやるよ」
「パシャッ」
「よし、そろそろやめな」
「バーカ、お前何ホッとした顔してんだ?これで終わりって思ってんのか?次の組にしっかり伝言しといてやるからな!」
|||||||||||||||||||||||||||次の組どうぞー!

「ククッ、自己紹介ポラ写真、ビデオ、写メ、みんなにまわしてあげるからねw」
「ありがたく思えよ。本当はたくさんの女子に見られて嬉しいんだろ?」

「いらっしゃいませ」(女子高生ウエイトレス)

「お前、挨拶しろよ」
{僕はRQ様のおもちゃでRQ様のどれいです}
「プッ」「ククッ」
「ほら、早く注文しろよ」
「あたしらアイスコーヒー。お前は?」
「こいつ、またあたしたちの特製ドリンク飲みたいんじゃねー?」
「ギャハハ」
「あの、もう一度お願いできますか?」 (女子高生ウエイトレス)

「お前、声小せーんだよ。この娘も困ってんだろ」
{アイスコーヒー3つ、お願いします}
「ククッ、良かったじゃん、お前の変態っぷり見てもらえて」
『プルル…プルル…』
「どお、そっちは?アハハ、まじ?超ウケんじゃん!」
「お前の変態写真で待合室は大騒ぎだよ」
「ギャハハ、超笑えるよ、こいつやばくねー?」(待合室)
「面白れーから聞いてみな」
「うわっ、何これ!」「超キモいんだけど」 (待合室)
「この格好でチンポビン立ち!やばくねー?」 (待合室)
「ほら、お前の変態写真のせいで大騒ぎだよ」

「てか、これ『僕はRQ様にいじめられると感じてしまう変態男です』とか書いてあるよ」(待合室)
「RQ様って、ホントの変態じゃん」「超キモいポーズとってるし」「メチャいじめてー」「えーっ、キモイよこいつ」(待合室)
「ほら、お前の大好きなRQがみんな、この変態ポラ見てんだぞ!」
「ほら!ちゃんと見ろよ!」
「変態チンポをご覧くださいだって!超キモイよ」(待合室)
「お前、こんなに恥ずかしいめにあってんのに感じてんだろ?たくさんのRQに変態ポラ見られて嬉しいんだろ?」
「ギャハハ、お前ホント変態だよ。どうせチンポ立ってんだろ?ここで見せてみな!」
「お前の感情なんてどーでも良いんだよ。まだ絶対服従できねーのか、お前?お仕置き追加だからな!」
「グズグズすんなよ!お前の変態ポラ、ウェイトレスに見せようか?ん?」
{お願いします、許して下さい}
「だったら、さっさとやれよ!チンポだけ出してみな」
「ったく、さっさとうちらの命令に服従しとけばいいのによ!」
「アハハハッ、出た~!やっぱピンコ立ちしてんじゃん、この変態」
「お前の変態ポラ大人気じゃん。みんな写メ撮ってるってよ」
「お待たせしました~アイスコーヒー3つでよろしかったでしょうか?」 (女子高生ウエイトレス)(もう一人つれてきたらしい)
「ククッ」
「アイスコーヒー、こっちに2つね」
「こいつに、うちらの特性ドリンク飲ませなきゃね」
『ペッ』
「プッ」(ウエイトレス2人)
「たっぷり入れてやるからな」「ツツーッ」
「ほら、お前の大好きな特製ドリンクだよ。飲んでみな」
「ほら、この娘らに自分の口で説明してみな!」
「こう言ってみな」・・・・・
{ぼ、僕はRQ様の唾が大好きな変態男です。どうかRQ様の唾がたっぷり入った特製ドリンクを飲ませてください}
「ギャハハ、こいつ本当に言いやがったよ」
「この娘らも、お前みたいな変態見て困ってんだろ」
「こいつ、あたしらのおもちゃだから、気にしなくて良いよ。超変態だけどね」
「そうなんですか~ちょっとキモイけど面白そう」「本当に喜んで飲むんですか?」(ウエイトレス2人)
「ほら、せっかく見てもらってるんだから、おいしそうに飲んでみな!」
「ドロリ」「ゴクッ」
「うわっ、マジ飲んだよ」「本当に変態なんだ~」(ウエイトレス2人)
「おい、お礼は?」
{RQ様の唾入り特性ドリンクをありがとうございました。とてもおいしかったです}
「おいしかったって、マジキモ~い」「信じらんない」(ウエイトレス2人)
「お待たせ~」「もうすごい騒ぎだって!みんなキャーキャー言って変態ポラ見てたよ」
「あ、もしかして特性ドリンク飲ませてたの?アタシのも飲ませてやるよ」
「ぺっ」
「ほら、おいしそうだろ?」
「ね、あんたらも飲ませて見る?」
「えっ?」「いいんですか?」(女子高生ウエイトレス)
「いいって、超おもしれーから入れてみな」
「まじやるの?」「超おもしろそーじゃん」(ウエイトレス2人)
『ペッ』「ねえ、やってみなって」(女子高生ウエイトレス)
「えーっ、そお?」(女子高生ウエイトレス)
「ペッ」
「ほら、またお前の大好きな女子高生様とRQ様の唾が入った特製コーヒーが出来上がったよ。飲んでみな」
「うわっ、マジ?」「私達の唾飲んでおいしいって、超キモイ!」(ウエイトレス2人)
「アハハ、お前ホント変態だよ」
『ドン』(足を蹴られ)
『ボロン』(隠していたチンポが露出してしまった)
「ギャハハ、やっぱお前超でかくしてんじゃん!」
「えっ?」「うわっ、ちょっとすごくない?」 (ウエイトレス2人)
「私初めて見た。グロいね」(女子高生ウエイトレス)
『パンッ』(ビンタ)
「誰も隠していいなんて言ってないだろ!」
「厳しいんですね」(女子高生ウエイトレス)
「あたしたちの命令に絶対服従だから、きっちり躾とかなきゃね」
「さっ、そろそろ行かねー?」
「えーっ、もう行くんですか?」(ウエイトレス2人)
「まあ、うちらのおもちゃで遊びたくなったら、連絡してきな」
「ほら、行くよ!」
「外で遊んでやったんだから御礼だろ?」
「そこで土下座してお礼言ってみな」
「ちがうだろ!」
「帰ってきたら、服なんか着てねーで、全裸になれってーの、ぜ・ん・ら」
「プッ」「ククッ」「ギャハハ」
「ほら、早く脱げよ」
「また、こいつお仕置きじゃん」
「やっぱチンポでかくしてんじゃん、こいつ」
「まずは、変態ポーズだろ?」
「うわっ、チンポぴくぴくしてんよ。マジきしょいね、こいつ」
「普通、超恥ずかしくて死ぬんじゃねー?」
「ククッ、ホント変態だよ。じゃあ、土下座でお礼言ってみな」
「うちらが満足できなかったら、お仕置きだからな」
 『ドンッ』
「お前、土下座つったら、頭床に着けんだろ」
「アハハ、超イイ感じじゃねー?」(グリグリと踏まれ)
「お仕置き1個めだからな」
「ほら、始めから言ってみな!」
「確かにだいぶ口のきき方覚えたんじゃね?」
「でも、お仕置きはきっちりしてやるかんな」
「こいつ、アタシのパンツ見てんじゃねー?」(超ミニでみえてしまった)
「お前、何アタシのパンツ見てんだよ!100年早えーっての」
「超強烈なお仕置き必要だね」
「お前、このまま外に出てエレベーターのボタン押してきな!」
「それ超ウケんだけどwww」
「ってか、最高!」
{お、お願いします。許してください}
「はぁ?お前何言ってんの?」
「聞こえないんだけど」
「おら、さっさと行けよ!」
「キャハハ、ほ~ら、連れてってやるよ」
「ギャハハ、チンポ丸出しで廊下走ってきな!」(外は順番待ちの女性達がたくさんいるはず)
{お願いします、できません、お許しください}
 『パンッ』
「お前の意思なんて関係ねーよ!」
 『パンッ』
「お仕置きなんだから、うちらが楽しけりゃいいんだよ!」
「ほら、行ってきな!」
「アハハ、超受ウケんだけど!」「まじ、全裸で走ってんよ」
「ギャハハ、ホント超面白れ~、腹痛て~!」「正面から見ると、超情けなくねー?」「アンタも超えげつないこと考えるねー」
「アハハ、チンポビンビンじゃん。しっかり撮ってやるよ」
「こんなことさせられてんのに、チンポでかくして、ホント超変態だよね」
「お前何入ろうとしてんの?」
「はぁ?お前バカじゃねー?」
「お仕置何個あったか思い出してみな!」
「お仕置きは2個だろ?はい残念~」
{お願いします。入れて下さい。見られています}(待合室から出た一人が気づいたようだ)
「じゃあ、そこでイクまでオナニ-しな!」
「ギャハハ、それ最高!超ウケるし」
「アハハ、アンタの方が超えげつねーって!」
{そんな…お願いします。許してください}
「はぁ?別にお前が入れなくてもあたしたち困んねーんだけど?」
「入りたいならさっさとオナニーしろよ!」
「そんなにチンポでかくしてんだから、すぐできんだろ!」
(観念しオナニーしようとすると)
「おい、まず最初にごあいさつだろ?」
「レ、RQ様、変態のオナニ-ショ-をご覧ください」
「お前、どこ見てんだ?」「うちらの目見てお願いしな」
「RQ様、変態のオナニ-ショ-をご覧ください!」
「ククッ、じゃあやってみな!」
「アハハ、さっさとしねーと見つかんぞ!」  (気づいた女が面白がってみんなを連れて出てきた)
「キャー!、何?」「あれってショー用男じゃないの」
「あ、みつかっちゃったね、コイツ」
「キャハハ、マジ早くしねーと、みんな出て来んじゃね?」
「ホラ、もっと腰動かしな!」
{お願いです。許してください}
「はぁ?お前何言ってんの?お前がオナニーショーで汚ねー精液出したら入れてやるって言ってんだろ!」
「ってか、お前もっと早くチンポ扱けよ」
「ギャハハ、乳首いじれってーの!」
(必死にオナニーしていたがいつのまにかRQや女子高生、スタッフ達に囲まれていた)
 (クスクスと失笑があちこちで漏れている)
「何コイツ、休憩時間まで全裸でうろついてるの?」「みてよ、それどころかオナニーしてるわ」
「すげえ必死だねw」 「ギャハハ、超ウケる!」
{RQ様、見られてます!お願いします、入れてください}
「アハハ、チンポビンビンじゃん。本物の超変態なんだー」「これもお仕置きなんじゃない?」
「きゃはは」「もっとみんなで見てあげよー」
{お願いします。大勢に見られてます、ああ、おかしくなっちゃいます!恥ずかしすぎます!許して}
「しょうがねーな、ホラッ!」(スカートを捲り上げる)
{あっ} 『ドピュッ、ドピュッ』(ドアがあけられ急いで飛び込んだ)
「ギャハハ、超笑えんだけど!腹痛てー」
「アハハ、マジ出しやがったよ、この変態」
「ってか、アタシのパンツ超高けーんだけど?」「お仕置き追加だな」
{は、はい}
「じゃあ、とりあえず自分で出した汚ねー精液掃除してきな!」
『パンッ』
「お前ホント超頭悪くね?ボックスでティッシュ使うのなんて100年早えーって教えたろ!」
「キャハハ、お前の舌で綺麗にしろって!」
「オラッ、さっさと掃除して来いよ!」
「アハハ、さっさとしねーと、今度こそ中に入れないよ」
(扉の横の壁に、自分の出した精液がベットリと貼り付いていた。RQ様がしゃがみ込んで、壁に顔を近づけた。)
「うわっ、マジ臭せーって!超キモイから早く綺麗にしろよ!」
 『ベロリ』
「ギャハハ、マジ舐めてんよ、こいつ。超ウケんだけど!」
(戻りかけていた女達がまた気づいた。)
「何だよ、また出てきたのかよ」「うわあ、コイツ自分の精液舐めてるよ」「キャハハ、最高に面白いわw」「めっちゃイジメてえ!」
「ってか、マジ超情けなくね、お前?アタシら超年下のRQに命令されて、外でイクまでオナニーショーさせられて、
 おまけに全裸で自分の出した精液舐めさせられて。アタシなら死んでるって」
「アハハッ、こいつホント人間じゃねーし。ほら、もうチンポでかくしてんじゃん!」
「うそっ、こいつマジ勃起してんじゃん!信じらんねー」
「よし、そろそろ綺麗になったんじゃね?入って来な!」
「で、どんな味だったの?」
「…だろ?」
{は、はい。変態の味がして美味しかったです}
「ウワッ、マジキモ!お前自分の精液舐めて美味しいんだ?」
「ククッ、そんなに美味しいなら、また後でたっぷり舐めさせてやるよ」
「ギャハハ、マジ笑えるってこの変態男!」
「プッ、ってかヤバクね?こいつ」
「笑いすぎてオリモノでたわ」「あ、アタシも」「おい変態男!」
「最後の罰でアタシらの汚物を口で吸い取りな!」「うわwそれいい!」「ギャハハ、面白えじゃん」
「よし、まず変態ポーズだ。ポーズが決まったらお願いしろよ。食わせてやるから」「ククッ!最高に気分いい!」
「プッ、やってやがる、この変態!」「お前、最低の生き物だな、キャハハ」「よしセリフはこうだ。」
{RQ様、超変態の僕はRQ様の汚物が大好物です。お願いですから食べさせて下さい!}
{あ、ああっ} 「コイツ!超勃起してるよ」「ククッ、どうしようもねえド変態だな」「ぎゃはは」「あはは」 
「ホラッ!口を大きく開けな!」(3人分のオリシーとナプキンが詰め込まれた)
「全部詰め込んでガムテープで止めてやって」「プッ、OK!」
「どう、おいしいでしょ?」「ふふっ、すごい顔で興奮してるわね」
「やっぱありえねえよ、こんなド変態しんじらんない」
「おい、お前ばっかり喜んでんじゃねえよ!」
「また射精したいんだろ。この底なしの変態め。」「また我慢汁が垂れてんじゃん。フフフ」
『ガバッ』(3人のパンストを頭から被せられ目隠しをされた)
「アハハ、いい匂いが充満するでしょ。」「その格好でオナニーして射精しなさい!」(体を押されて外へ出される)
(コソコソッ)「コイツ、廊下でオナニーショーさせてやるわw」「待合室やスタッフ、バイトみんな呼んできて。」「静かにねっ」
「プッ、それ超ウケんだけどw」「よし、アタシが呼んでくる。ククッ!楽しみだわw」
「キャハハ、何モグモグしてんのよ、まあしゃべれないから挨拶ぬきでいいわ。さっさと変態ポーズとりなさい!」
 『バシィ』
「ホラッ!早くしろ!」
 『バシィ』
「プッ」「ククッ」「ギャハハ」「お前、超ブザマだよ。腹いたいわwww」
「よし、いいわ。思いっきりしごけ!高速だぞ」「腰も前後に振れよ」「乳首いじりも忘れんな」
(ちょうどオナニーに没頭し匂いと快感だけに集中させられている頃、
 スタッフをはじめRQや女子高生バイトなどほぼ全員が集まった)
「うわっ、すごいわね。」 「フフッ」「コイツ底なしの変態だから全員でいじめた方が面白いわ」
「もう必死でコイてるから何しゃべってもいいわよ」「キャー」「ちょっとキモすぎない!」「このクソ変態!」
「みなさん!コイツにはアタシ達3人のナプキンやオリシーを食べさせながらパンストかぶせてオナニーショーさせてますのよ!」
「ギャハハ」「ありえないよねー」「うわー超ウケるよww」
  『ビクッ』 『ビクッ』 『ビクビク』
「あ、そろそろヤバいわね」『バシィ』『バシィ』『バシィ』『バシィ』『バシィ』
「ストップ!射精はまだよ」「よし、パンストとガムテープを外して!」
   「OK、何すんの?」
「コイツに一生ここからでれないくらい墜としてやるのよ」「でもコイツ、超ド変態だから喜んじゃうわね」
「みんなで笑ってやりましょうwww」
 『バシィ』
「口の中の物は出すんじゃないわよ。ずっと食べてなさい!」
「アハハ」「クスッ」「キャハハ」「お前、こんなに大勢に見られてたんだぞ。この変態!」
「チンポピクピクしてるぅー」「ギャハハ」「やだ、キモすぎ」「あっはは」
{あ、ああー}{くふぅ、ああ、ああ、あ!あん!}
「何だお前、あたしらの視線だけで感じてんのか?」「うわー、すげえ」「変態すぎだろコイツ!」「ヤダっ」
{う!うう、ふうぅ、はぁ、はぁ、ああん!}
「おい、変態!乳首オナニーだけ許してやるよ」 『コリ』『コリ』『コリ!』『コリコリ』『コリ!』
{はっ、はっ、ああ!あう!あう!はああぁぁん!}
「ちょっ、何なのコイツ」「そんなに気持ちいいのか、変態!」「すごいねww」「キャハハ」「ウワー」「超変態ね!」
「よがりすぎだろ、ド変態!」「乳首と視線だけでイっちゃいそうね」「プッ」「面白すぎww」

「よし、『変態イキます』って宣言しながらイケ!」「もっと腰を突き出して前後に振れ」「うわあ変態~」
「キモ~い」「やだ変態、イクの?」「もっと高速で腰振れド変態!」「アハハ」
{あっ、はっ、あっ、はっ、あっ!くぅ~!ふぅっ!あ~、あ~駄目です!変態イキますっ!変態イキますっ!変態イキますっ}
「やだっ、腰の動きが超変態」{変態イキますっ!イキますっ!}「ほら、イケ!この変態め!」「プッ!」「ギャハハ」「サイテー!」
{あ!あ!あん!変態イっちゃいます!イッ!イク!変態イキます!変態イカせていただきます!ああ!変態イっちゃいま~す!
『ドッピュ』『ドッピュ』『ドッピュ』『ドピュ』『ドピュ』『ドッピュー!!』
「なんて変態!」「キャハハ」「超~変態!」「アハハハ」「このド変態野郎!」「ギャハハ」「プッ」「最高に面白かったわwww」

「ほらほら変態!」「休んでる間なんか無いのよ!」「変態液注入してもう一回やろうよw」

1話 
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更新日:2010-01-16

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