乳首責めに狂って
TAKUYA 作
3話
最近は、彼から渡されたランジェリーを見せる為、ストリップ
をさせられることが多いのですが、この時には、それまでとはま
るで違う恥ずかしさがありました。乳首はこれ以上大きくなれな
いほど大きく、硬くなり、股間に付けたナプキンには、ぐっしょ
りと愛液が付いているのですから・・・・!!
「隠すなよ。・・・・ふぅぅ~~ん。ナプキンを付けてたんだ!
それにしても、濡らし過ぎだ!!尚子がこんな淫乱女だとは知ら
なかったよ。」
「お願い・・・・。早く、裕樹も脱いでっ!!」
ショーツを裏返しにされて、じっくりと観察される恥ずかしさ
から逃れる為、そして早く彼のモノが欲しくて、そう言いまし
た。
「今日は、別の物も用意したんだ。それを先に付けて上げる
よ。」
彼はそう言うと、私の両手を後ろに組ませました。そして、何
やら枷のような物を付けてしまいます。
彼は以前、バイブの快感で暴れてしまう私を、ホテルの浴衣の
紐で縛ってしまったことがあります。ですから、縛られたりする
ことに特に抵抗はありませんでした。でも、今日は何かが違
う・・・、そんな気がしました。
「後は、これだ。」
彼は私の首に何かを巻き付けます。真っ黒な首輪でした!それ
だけではありません。首輪から伸びた鎖を、後ろ手に組まされた
手首と繋いでしまいました。こうして、枷で繋がれた手首が上に
持ち上げられ、胸を前に突き出すポーズで固定されてしまったの
です。
私はさすがに怖くなり、彼に言います。
「怖いことは・・・しないでっ!!」
「大丈夫だよ。尚子を喜ばせようと思っているだけだか
ら・・・。」
と、彼は私を再び正面に向かせると、私の身体をじっくりと観
察します。
「尚子のおっぱいは綺麗だけど、こうすると凄くいやらしくなる
ね。・・・それに、ここまで乳首が硬く尖っていると、無性に苛
めたくなってくる!!」
彼はそう言うなり、両方の乳首を摘み、コリコリと揉んだので
す!
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