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☆更新しました☆ 投稿者: ひとみの内緒話 投稿日:2018-02-19 13:06:39 No.29245  
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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第14章 第3節をアップしました。
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 そのまま、仁は杏樹を引きずるようにして部屋に向かった。

「あの2人の事に首を突っ込んではいけないと言わなかったかな?」
 杏樹を解放し、仁は軽く腕を組んだ格好で、睨らんだ。
 本当に怒っている訳ではない。
 これからお仕置きする為の準備だ。

「ご、ごめんなさい・・・気になって・・・」
 杏樹の気持もわかる。だが、許す訳にはいかない。

「立ち聞きなんて行儀の悪い真似をするなんて。恥かしいと思わないのか?」
 申し訳なさそうにしょんぼりと杏樹は下を向いた。
 少し胸が痛む。慰めてやりたい。

「使用人達に見られたらどうするんだ?」
「ごめんなさい、本当に・・・だけど、私、お姉ちゃんの事、心配で・・・」

 二人きりの姉妹だし、杏樹は杏梨に育てられたようなものだ。
 姉思いの心根が伝わってくる。

「もうしないから・・・」
 声が震えている。仁は心を鬼にした。

「悪い事をしたら罰を受けなくちゃいけないと、俺は前にも言ったね?」
 強い口調で言うと杏樹は顔を上げた。
 怯えが浮かんでいる。
 仁はぞくりとした。素敵な表情だ。

「ば・・・罰・・・」
「そうだ。悪い子はお仕置きを受けなくちゃいけない」

 杏樹は目を見開いた。
 だが・・・その目の中にうっとりとした物が宿っている。
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「全裸の銀盤女王」更新です 投稿者: 赤星直也のエロ小説 投稿日:2018-02-19 11:37:21 No.29244  
いつも、お世話になってます、赤星直也です。
今回は「全裸の銀盤女王」第7話をアップしました。

それから3ヶ月後、2人の絨毛もすっかり元通りになって、撮影が始まった。
大勢のスタッフが見守る中、2人はスケート靴を履き、全裸でリンクに立っている。
カメラマンの言う通りにポーズを作り、乳房と絨毛を惜しげもなく晒した。
「いいですよ、凄くいいです!」カメラマンはおだてながら、シャッターを押しまくる。

 「足をあげて下さい」それに、2人は躊躇している。
「オ○ンコは撮りません。写っても、ぼかしますよ!」その言葉で、2人が片足をあげると「お~!」スタッフは、露わになった淫裂に声を上げた。
(性器を見られた…。でも、我慢しないと…)顔を赤らめながら淫裂を晒した。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。

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官能小説『窮鼠』 投稿者: 愛と官能の美学 投稿日:2018-02-19 08:05:46 No.29243  
いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『窮鼠』
後編(4) M・Y作 

「いっ…痛いィッ…乳首が…クリちゃんちぎれちゃうぅっ…!」
「なら体を丸めていろ。こうやってな」
天照は、前のめりになって悶えている真麟の脚を掴み後ろに転ばせる。
そして脚を開かせてその光景を見つめる。
「今日は何度堪えられるやら…」
「アヒィ…ッ!」
天照は真麟の濡れそぼったそのマンコに、一気に牡の塊をたたき付けるように挿入した。
「ッッ…ヒガァアァアァーッ!?」
その挿入の瞬間、恐ろしい程の快楽を味わったのだろう。真麟は獣のような叫びを上げる。
口端からは唾液が飛び散り、脚はピンと張っている。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。



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長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2460★ 投稿者: Mikiko's Room 投稿日:2018-02-19 07:47:09 No.29242  
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 アイボリーの空が見えた。
 いや……。
 空ではなかった。
 そうだ。
 ここは、エクササイズスタジオのシャワールームだ。
 アイボリー色の天井を眺めているのだ。
 背中に床を感じた。
 仰臥していた。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room



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☆更新しました☆ 投稿者: ひとみの内緒話 投稿日:2018-02-18 20:17:20 No.29241  
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魔爪が抵抗派の女たちに迫る「secret police 海猫 3」第3章 第3節をアップしました。
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 吉崎は命じたが、彩はデク人形のままなので、その今だにフックの痕も生々しい鼻をピッとつまみあげた。
 息苦しさが彼女を正気に戻した。

「……いや……鼻には触らないで……」とかすれた声で訴える。

 観念し、赤い舌をバリウム色の付着した唇からずっとのばした。

「いい子だ。従順さこそ娘の美徳だからな」

 御坊は震えているその舌先を指でつまみ、さらに引き出すと、試験薬を点適する。
 そこもまた白いままだった。
 少なくともこの一週間はフェラチオはしていないらしい。
 たぶん彩にその経験はないのだろう。

「変態的行為のひとつにパイズリがある」

 重々しい口調で御坊は言った。彼らの意図は明白であった。
 試験薬の投与にかこつけて女体を合法的に触りまくり、嬲り抜こうとしているのである。
 彩の蘇ってきた理性はそれを看破したが、素っ裸にされ四肢をベルトで留められていては歯噛みするしかない。

「吉崎くん、乳間をもっと広げるようにしてくれたまえ」
「乳間ですね。──わかるか、菅野、乳間ってのはな。おっぱいの谷間を言うのだぞ。それを広げるわけだから、おっぱいをハの字にするわけだな」

 彩は無言だったが、瞳には激しい憎しみのきらめきが戻っていた。
 それを戒めるように、吉崎は双つの乳ぶさの先っぽをピッとつまみあげた。白い咽喉の筋肉がうねり蠢く。
 血色のなかった頬に色がさしこみはじめた。
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官能小説『惠 愛撫はつま先から』  投稿者: 愛と官能の美学 投稿日:2018-02-18 17:04:42 No.29240  
いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説(ラヴ)『惠 愛撫はつま先から』 
1話読切り Shyrock作

 冷たい足先を少しでも温め、かさかさとした踵をマッサージするように手で何度も何度もさする。
 まるで一番の宝物のように……
 豊はいとおしげに右足を両手で持ち上げた。
 足の小指を口に含んだ。
 まるで乳首のような小指を口の中でしゃぶると、惠が声を低く漏らした。
 豊は軽く小さく噛んだ。
 飼い犬が飼い主にじゃれるように……
「痛い」
 惠は声を上げた。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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「全裸の銀盤女王」更新です 投稿者: 赤星直也のエロ小説 投稿日:2018-02-18 14:54:23 No.29239  
お世話になってます、赤星直也です。
今回は「全裸の銀盤女王」第6話をアップしました。

 「遥香、もう我慢が出来ないよ。オ○ンコさせてくれ!」高橋はカメラを置くと抱きついた。
「ダメ、約束が違うわ。写真だけのはずよ!」
「我慢できないんだ。いいだろう?」手が淫裂を撫でていく。
「ダメ…。入れちゃダメ…」口では拒むが、手が高橋の股間を撫でている。

 それに気をよくしたのか、ズボンを脱ぎ、肉竿を淫裂に押し込んでいく。
「あ、あ、あ~!」体が反り返り声も上げ出す。
「気持ちいいか、オ○ンコされて?」
「凄くいいわ。あれ以来、したこと無いの…」
「そうか、俺以外とオ○ンコはしていないのか…」満足そうに腰を振り続けて絶頂を向かえた。
「飲め、口に出すから!」肉竿を抜き、口に押し込み、一気に放出すると素直に受け入れて、飲み干した。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。

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☆更新しました☆ 投稿者: ひとみの内緒話 投稿日:2018-02-18 13:02:19 No.29238  
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わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」第12章 第1節をアップしました。
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「ふふ、恥ずかしい処って? ここかな、美桜?」
「んふぅ、そう……そこぉ、美桜のとってもいやらしい処……おぉ、オマ〇コ……」

 その単語を声にした瞬間、美桜の股間がジュンと疼いた。
 翔吾に訊かれて、割れ目の縁に指を当てられて、美桜の女の子が淫ら色に染められた。

「おぉ、オチ〇チンを……ちょうだい。し、翔くんの大切な……オ、オチ〇チンを、美桜の……オマ〇コに突き挿して……」

 そして美桜は、卑猥な単語をまた声にした。
 女性器も男性器もソレに置き換えて、それからセックスの飛躍まで唆した。

「美桜のオマ〇コ、ものすごく濡れてるけどさ……」
「わたしは早く翔くんと……あのね、一緒になりたいの。翔くんのオチ〇チンに、美桜のバージンを捧げたいの……ダメかな?」

「い、いや……だめっていうか。そ、そうだよな、ここは一気に俺の息子で!」
「ありがとう、翔くん」

 二度目の初体験なのに、ここまで誤算続きだった。
 限られた時を失い、美桜の心と身体も性の快感に我を失いかけ……

(翔くん、ごめんなさい。一生に一度しかない大切な思い出なのに、こんな忙しないエッチに誘って、本当にごめんなさい)

 けれども、ようやく結ばれようとしているのだ。
 サキコの助言が正しいのなら、美桜と翔吾が一つになった時に、運命の歯車が動き出すのだ。
 不幸な結末を回避するように、二人を新たな世界へと導いてくれるはずである。
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更新しました 投稿者: 官能文書わーるど 投稿日:2018-02-18 10:18:43 No.29237  
投稿小説
『僕はCGデザイナー』(完結)作者.もそえさん。
『加奈子 屈辱の身体検査』3.作者.Shyrockさん。

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長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2459★ 投稿者: Mikiko's Room 投稿日:2018-02-18 08:19:20 No.29236  
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 万里亜の手の平が裏返った。
 そのまま、ゆっくりと下降する。
 着陸地を探すドローンのようだった。

「あひぃ」

 ドローンが過たず着地したのは……。
 美弥子の陰核だった。
 そこは、さっきから恥ずかしいほど勃起していた。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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新作です 投稿者: 未知の星 投稿日:2018-02-18 07:29:36 No.29235  
いつも、お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は、とっきーさっきー様作「縁マンで抱かれて…」第1話をアップしました。

「なぁ千佳、青姦って興味ないか?」

「あおかん? 何よ、それ?」

突然友哉が囁くように話しかけてきて、意味のわからないアタシは、両目に?マークを浮かべた。
でも、とっても嫌な予感だけは倍増している。

「屋外でエッチすることさ。公園とか山の中とか、そこの縁マンとかで」

「もしもし友哉君。ちょっと質問があるんだけど。アタシ達ってその、セ、セックス経験どのくらいだっけ? たぶんだけど、アタシの記憶が正しければ、クリスマスイ
ヴイヴイヴの1回だけだったような……?」

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。

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☆更新しました☆ 投稿者: ひとみの内緒話 投稿日:2018-02-17 19:52:39 No.29234  
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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第12話 第7節をアップしました。
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「だから、ミレニア様としては、一度始めてしまった以上は最後までやらなくちゃいけない、ってことになるわけですよ。本人が好む好まざるに関わらず、ね」

 プラムの言葉に、ソフィーヤが視線を落とす。

「それは……確かに……そうかもしれません。けれど……それは……あくまでも……あなたの見方、です」
「……ソフィーヤは、やっぱり、ミレニア様は拷問が大好きな殺人鬼だと思うの?」

 ソフィーヤの弱々しい言葉に、プラムが悲しげな表情を浮かべてそう問いかける。
 視線を落としたまま、ソフィーヤが僅かに表情を歪めた。

「私は……あの人の傍に……いたわけでは……ないから……。正直……あなたの見方に……賛成できない……部分が多いです。それは……私の偏見……かもしれないし……逆に……あなたの身びいき……かもしれない。あなたは……自分で……領主様のことを……最初から好きだったと……言っていたのだから」
「まぁ、確かに、私は自分でもミレニア様には甘いなぁ、って思うこと多いですけどね。極端な話、あの人が幸せならそれでいいって部分、確かにありますし」
「だから……」

 と、ソフィーヤの言葉を遮るように、こんこんっと軽いノックの音が響いた。
 びくっとソフィーヤが身をすくめて口を閉ざし、一瞬険のある視線をプラムが扉の方に向ける。

「はい、どなた?」
「御歓談中、失礼いたします」

 プラムの言葉にすっと扉が開き、扉の外で執事のアルベルトが恭しく頭を下げる。
 不機嫌そうな表情を浮かべ、プラムが椅子から立ち上がった。

「何か、御用ですか?」
「侯爵様より、プラム様とソフィーヤ様に差し入れを届けるよう、申し付かっております。料理長に焼かせたケーキでございますが、如何でしょうか?」

 不機嫌そうなプラムの言葉に、あくまでも恭しい態度を崩さずアルベルトがそう言う。
 ますます不機嫌そうな表情になってプラムが溜息をついた。

「差し入れ、ですか。ミレニア様がここに来てくれたほうがよっぽど嬉しいんですけどね」
「残念ながら、あの方にその類の心配りを求めるのは、少々酷かと存じますが」

「まぁ、それはそうですね。もっとも、主が気づかないことを指摘して補佐するのも執事の務めだと思いますけど。まあ、無能な老人にそんな気配りを求めるのは、少々酷どころの話じゃないですしね」

 きつい口調でそう言い放つプラムのことを、驚いたようにソフィーヤが見上げる。表面上は何の動揺も見せず、にこやかな笑顔を浮かべたままでアルベルトは首を小さく横に振った。
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日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者: masterblue 投稿日:2018-02-17 17:31:58 No.29233  
いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「歪んだ正義=若妻・麗華」の連載を開始し、
第3回(凌辱3)をアップしました。

今までアクメの経験などなかった麗華も、
電マの攻撃であと一歩まで高まってしまった。

だが、そこのところで攻撃がばったりと止まってしまった。
いわゆる寸止めであるが、麗華にはそんなことは分からない。
終わったと思ったところで、最後の砦だったショーツを剥がされてしまった。

そして露わになった秘裂に複数の電マが集中し、
そのうちの一つが、麗華の躯の中に入ってしまい、
とうとう、今まで経験したことの無い絶頂を曝してしまった。

ご訪問をお待ちしています。

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官能小説『ある農家の慣わし』 投稿者: 愛と官能の美学 投稿日:2018-02-17 16:22:24 No.29232  
いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『ある農家の慣わし』
(奇習・禁断・近親相姦・3P)第10話「鉢合わせ」 
赤星直也 作

 そして、絨毛を剃り終えると俯せに、腰を持ち上げていく。
「わかっているよな。これは仕置きだぞ」雄作は夕貴を、一雄は香奈を相手に肉竿で突き刺した。
「あ、あ、あ~!」いきなり入り込む痛みに声をあげたが、次第に淫裂も馴染んで濡れだした。
「気持ちいいか。一雄と俺のでは、どっちがいい?」
同じように「俺と父さんのとはどっちがいい?」
2人が尋ねると「両方…。どっちもいいです…」と答える。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。


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☆更新しました☆ 投稿者: ひとみの内緒話 投稿日:2018-02-17 13:01:49 No.29231  
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ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」第59話をアップしました。
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 クリスマスイブにケガをして、私の年末年始は最悪でした。
 姫初めは先週の新年会の日にKくんと。

 恒例の泊まりの新年会。傷に障るからと、私は宴会で一滴も呑まずにいました。
 Kクンは相変わらず呑んでいましたが…

 2次会はカラオケボックスへ。
 パーティールームが空いてなかった為、2チームに分かれました。
 私とKクンは違う部屋でした。私がトイレに立ち、用を済ませてトイレから出ると、Kクンはトイレの入り口で待っていました。

Kクン「あんなさん、今夜あんなさんの部屋に行ってもイイっすか?」
私「イイけど…、バレないかなぁ?」
Kクン「大丈夫ですよ!あんなさんの部屋、みんなと階違うし!」

 そう…私は7階、男性スタッフは5階、他の女性スタッフは禁煙ルームの8階と、何故か今回はバラバラでした。

 2時間のカラオケタイム終了後、お開きになりました。
 タクシーを乗り合わせてホテルへ帰り、それぞれの部屋へ…。
 30分後、チャイムがなり、覗き穴から見るとKクンがニコニコ立ってました。

Kクン「ソッコー風呂入ってすぐに来ました!」
私「早いね~私、まだなんだけど…」

 足にケガをした私は、患部を濡らすことができないので、お風呂に入るのも大変!!
 Kクンが「手伝いますか?」と言うので、タオルを巻き、ラップを巻いて一緒にお風呂に入りました。

「あんなさん、毎日こんな大変な思いして風呂入ってるなんて大変ですねぇ…」と言いながら、後ろから私を抱えてくれました。
「そうだよ…毎日溺れない様に必死だよ!」と言いながら、アクロバティックな格好…。
 私の腰の辺りにKクンの硬いモノが当たります。

「大変だぁ」と言いながら、私のうなじにキスをし、おっぱいとお○ん○を触り初めました。
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「背徳の家族」更新です 投稿者: 未知の星 投稿日:2018-02-17 10:25:38 No.29230  
いつも、お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「背徳の家族」第22話をアップしました。

その夜、純子は大人しくしていた。
「純子、今夜はいいだろう?」
「いいわよ、私も信吾さんが欲しいの」甘えるようにして体を寄せた。
「可愛いよ、純子が可愛い」手を伸ばし、乳房を揉んでいくと「オッパイだけじゃイヤよ、あそこにもして」股間を撫でると「分かっているよ、これからやるよ」信吾は純子を寝かせると乳房を揉みながら淫裂を突き刺していく。

 「後ろからも、やるからな」肉竿をピストンしながら言うが「気持ちいいわ、もっと欲しい…」信吾を抱きしめている。
その後、純子は四つん這いになり、後ろから淫裂を突かれていく。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。

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長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2458★ 投稿者: Mikiko's Room 投稿日:2018-02-17 08:06:53 No.29229  
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「ほら、入った。
 どう?」

 奇妙な景色だった。
 亜衣の手の平は、完全に膣内に埋もれていた。
 美弥子の膣口から、手首が生えているように見える。

「亜衣ちゃん、始めて。
 浅めにね」

 亜衣の腕が、前後に動き始めた。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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更新しました 投稿者: 官能小説ブログ・ふたなりレズビアンナイト 投稿日:2018-02-17 05:48:48 No.29228  
いつもお世話になっております、
官能小説ブログ・ふたなりレズビアンナイトです。
『背徳の潮吹き女の子射精アクメ』
2月17日(土)更新しました。

火曜日、木曜日、土曜日、週三回の更新ですので、興味のある方はぜひ。
レズビアン描写メインの、ふたなり小説です。
ねちっこい雰囲気ですが、暗いお話では無いので安心してお読み下さい。
基本的に相思相愛なので、そういうシチュエーションがお好きな方向けです。
(念のため、18歳未満閲覧禁止ですー)


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官能小説 『悪夢のフライト』  投稿者: 愛と官能の美学 投稿日:2018-02-16 21:53:13 No.29227  
いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説 『悪夢のフライト』 
(フェチ・羞恥・サスペンス)第26話 「延長戦」 時遊人 優 作

乗務を終えた恵は、成田空港のターミナルで、ワンピースの上にカーディガンを羽織り、一人買い物をしていた。
買っているものは、ピンクのパンティと黒のストッキング、そして制汗用のウェットティッシュである。
カーディガンを羽織っているとは言え、見る人が見れば職業や会社が分かるので、落ち着かない。
いそいそと買い物を終えると、足早にトイレに入り、着替え始めた。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。


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☆更新しました☆ 投稿者: ひとみの内緒話 投稿日:2018-02-16 21:17:59 No.29226  
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とある山村の診療所に働く医師雅美に迫る陵辱の魔の手「陵辱された姉妹」第1章 第2節をアップしました。
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「あら、こんな時間なんだ!」
 3人は後片づけを終え、診療所から自宅に向かって歩いて行く。

 雅美と裕美が住む家は、診療所から5分位歩いた所にある。
 代々、昔から続いた家なので、ゆったりしているが3人の女性が住むには広すぎた。

「ただいま!」「お帰り!」
 中から朋佳の声が聞こえる。

「お風呂沸いてるわよ!」「姉さん、先に入ったら」
「それじゃ、一番風呂をいただくわ」
 雅美は自分の部屋に一旦戻り、着替えを持って浴室に入って行いく。

 浴室も、昔の家なのであちこちに隙間がある。
 その隙間から、こっそり覗く人影があったが、何も知らない雅美は衣服を脱ぎ、シャツ、スカートと脱いで下着姿になった。

 下着だけになると、パンティの両側を掴んで下げていくと、股間が露になり、真っ黒な絨毛が恥丘を覆っている。
 雅美は膝まで下げると、右足をあげてパンティから抜いた。

 その、真っ黒な絨毛の中にピンクの淫裂が見え(オ○ンコが見えた!)覗き見をしている人影は、ズボンのチャックを開けて、勃起している肉竿を取り出し、擦っていく。

 雅美は左足もあげて、ブラジャーだけの姿になり(はやく、オッパイを見せろよ!)こっそりと覗いている人影の呼吸が荒くなっていた。

 雅美は、手にある縮んだパンティを脱衣籠に入れて、背中のホックを外すと、カップに閉じこめられていた乳房が、揺れながら飛び出してきた。

(でかい乳だ!)人影の手の動きが、速まっていく。

 雅美は肩から紐をずらして、両手を下げて、ブラジャーを脱衣籠に入れ一糸まとわぬ全裸になった。
 Cサイズの乳房はお椀型をし、乳首がつんと上を向いている。
 乳房は白身を帯び、乳首はピンクに染まっていた。
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