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☆更新しました☆ 投稿者: ひとみの内緒話 投稿日:2018-04-24 12:58:09 No.29593  
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ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」第67話をアップしました。
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 課長の部屋とは反対の隣の部屋から時々ガタガタと音が聞こえます。
 その音が気になって仕方ありません。
 私は声を出さない様に必死でした。ハンカチを噛みこらえました。

 Kクンは私の反応を楽しむ様に、クリを舐めながら、指を出し入れしました。ジュブジュブと音がします。
 ホテルのソファーを私の愛液で少し汚してしまいました。
 Kクンは私をお姫様抱っこすると、ベッドに横にしました。
 アンダーワンピの肩ヒモを片方だけ肩から下ろし、片側だけおっぱいを出しました。

「あんなさんのおっぱい飲みたい。」と言って乳首を口に含み、舌で転がし、チュパチュパしました。
 カチコチの乳首は強くされると痛い程。

「優しくして…」
 そう言うとKクンは優しくソフトに乳首を舌で転がし始めました。

 もう片方のおっぱいを優しく撫でられ、私はお○んこが疼くのを感じていました。
 そっとKクンの股間に触れるとKクンのモノはパンパンになっていました。
 ベルトを外してファスナーを下ろし、Gパンの中に手を入れ、下着の上からお○ん○んを触りました。

 Kクンは私を抱き起こし、自分は服を脱ぎ足を投げたして座ると、私を自分に股がらせました。
 Kクンに股がり入れてない状態の対面座位。
 腰を揺すれば揺する程入れてないのに感じまくりました。
 お○んこがキューンとします。
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「生け贄の婦警」更新です 投稿者: 未知の星 投稿日:2018-04-24 11:07:41 No.29592  
お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「生け贄の婦警」第17話をアップしました。

「私を、お買いあげいただけますか?」久美は、変装した高島に気が付かない。
「確かめてからだ。見せてくれ」裾を捲ると「!」言葉が出ない。
(性器にも、リングが付けられている。もしや、陣内も?)今度は貴子の裾を捲った。
(陣内にもリングが…)部下の哀れな姿に言葉が出ない。
「お気に召しましたでしょうか?」貴子は高島の手を掴み乳房へと導いていく。
(乳首もリングか!)高島は乳房を撫でていくと、リングが指に当たっている。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。

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夜学問『意外な場所でのエッチを好む女性心理』  投稿者: 愛と官能の美学 投稿日:2018-04-24 07:20:00 No.29591  
いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

夜学問 『意外な場所でのエッチを好む女性心理』
Shyrock作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。


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更新しました 投稿者: 官能小説ブログ・ふたなりレズビアンナイト 投稿日:2018-04-24 00:57:46 No.29590  
いつもお世話になっております、
官能小説ブログ・ふたなりレズビアンナイトです。
『蕩けるほど淫らな接吻』
4月24日(火)更新しました。

火曜日、木曜日、土曜日、週三回の更新ですので、興味のある方はぜひ。
レズビアン描写メインの、ふたなり小説です。
ねちっこい雰囲気ですが、暗いお話では無いので安心してお読み下さい。
基本的に相思相愛なので、そういうシチュエーションがお好きな方向けです。
(念のため、18歳未満閲覧禁止です)

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☆更新しました☆ 投稿者: ひとみの内緒話 投稿日:2018-04-23 19:47:35 No.29589  
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容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 IX」第5章 第11節をアップしました。
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 そんな中で声を出すことはおろか、淫らな身悶えさえはばかられる恵利香は、恐ろしい「調教モード」の作動に心中大きな悲鳴を上げていた。

 恵利香がいよいよ「調教モード」の脅威に晒されたと知ったゲイボーイ達は面白がってまとわりつき、手まで出して来た。

「まあ、いいわねえ。おっぱいブルブルが始まったのね」
「ホントだ。お乳首までブイーンって慄えてるわあ~。おほほほ~、気持ちいいんだ、恵利香ちゃ~ん」

「そんな気持ち良さそうなお顔してたら、見てる人がビックリするわよ。そうだ、アタシはスカートの中をチェックしちゃおっと」

 ーーヤ、ヤだあっ!

 カイとテルに左右から胸部をタッチされ、さらにアナル好きのノブに後ろからミニスカの中をますぐられた恵利香は、危うく腰を落としそうになっていた。

「おほほほ~、もうおしめりが来てるわよ、えっちな子~」

 こうして3人掛かりで「調教モード」の淫動に冒される乳房と股間を弄り回された恵利香は、たちまちのっぴきならぬ窮地に追い詰められた。

「調教モード」は、乳房揉みと乳首吸いに始まり、クリトリス、アソコ、そして最後に強烈なアナルと、各所のバイブが作動して必ず極めさせられてしまう、恐ろしい調教下着の機能である。

 恵利香の絶頂データを記憶した高性能センサーが付いており、それぞれの箇所でしっかりと極めるまでバイブは止まらない仕組みなので、演技は通用しないし我慢しても無駄な悪魔が作ったような嫌らしい仕掛けだった。
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官能小説『引き裂かれた白衣』 投稿者: 愛と官能の美学 投稿日:2018-04-23 16:33:11 No.29588  
いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『引き裂かれた白衣』
(凌辱・羞恥・露出)第8話「同僚の前」  赤星直也 作

「これは、奥まで入りましてね」肉竿がヌルヌルになっている。
良子は「痛くないのかしら?」ブラジャーを着ながら見ている。
「大丈夫ですよ。子供だって、出てくるんですから」ピストンの動きを早めた。
(ダメ、声が出ちゃう…)「うっ、うっ!」布団に顔を押しつけ声を上げまいと堪えている。
良子はそれを見ながら下着を着ているが「出た~!」動きが停まった。
「見せて、本物を見たいの!」
「わかりました、抜きますよ」肉竿が抜かれると、淫裂からドロドロした精液が流れ出てきた。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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☆更新しました☆ 投稿者: ひとみの内緒話 投稿日:2018-04-23 12:40:45 No.29587  
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わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」第17章 第1節をアップしました。
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(愛し合う? 女の子どうしで気持ちよく?)

 サキコが語った言葉の一部を、美桜は胸の中にこだまさせた。
 その真意はすぐに理解できたのに、全く分からないを装って、何度も何度も。

「レズよ。美桜とあたしとで、おっぱいとオマ〇コをひっつけ合って、レズるのよ」

 そうしたら、露骨で下品な物言いをサキコは口にする。
 身構えたまま立ち竦む美桜の手を、しっかりと握った。

「い、嫌……女どうしでなんて、恥ずかしい……」
「なに言ってるのよ。さっきだってあたしが、美桜のオマ〇コを気持ちよくさせてあげたでしょ」

「でもわたしもなんて……」
「そんな我儘を言ってると、翔吾だけ流したっていいのよ。どうせ魂の方は、あの世を満喫中なんだし」

 屁理屈を捏ねられ、卑劣な脅しを混ぜられ、美桜の全身から力が抜けた。
 うつ伏せのまま漂う翔吾に哀しい目を送ると、サキコに引かれ足を進ませた。

「ベッドに上がりなさい」

 美桜は言われるままに、身体を引き上げる。
 粗末なパイプベッドは様変わりし、スプリングの効かされた心地よいマットの上へと這い上がった。

「仰向けに寝転ぶのよ」

 サキコの細切れな指示は続いた。
 美桜は強張る筋肉を伸ばすようにさせて、言われたポーズを披露させる。

「よくできました。うふふっ」

 見下ろすサキコから、黒いドレスが消えていた。
 上下の下着も失われ、生まれたままの身体を美桜と対面させた。
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官能小説『麻薬捜査官』 投稿者: 愛と官能の美学 投稿日:2018-04-23 12:15:54 No.29586  
いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『麻薬捜査官』 
(サスペンス・凌辱・SM) 第3話 「ショーの始まり」 はるき 作

投稿小説掲載13周年記念としまして、一部お色直しのうえ再公開させていただくこととしました。
なお、当作品は当サイト掲載の後、週刊誌『FLASH』様の携帯サイトにて公開されました。

美佳の身体が、心なしか震えているように見えた。
「おまえの名は何という?」
男が、美佳の顔を覗き込むようにして聞いた。
「忘れました」
美佳が男をキッと睨んで、横を向きながら答える。
「そうか・・・。まぁいいだろう。あの男の名は?」
男が私のほうにあごを向けて美佳に聞く。
「知りません」
美佳がさきほどと反対の方向を向きながら答えた。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。


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新作です 投稿者: 赤星直也のエロ小説 投稿日:2018-04-23 11:51:56 No.29585  
いつも、お世話になってます、赤星直也です。
今回から「淫らな願望」の連載を始めました。

堀越はスナックで、2時間ほど飲んでから自宅に帰ったが、チャイムは鳴らさず合い鍵で家に入った。
「何だ、もう寝たのか」電気が消えているから、つま先で歩いて寝室に向かうと声が聞こえる。

 「また、ビデオだな…」そっと覗くと「!」今にも声を上げそうだ。
(知美が、こんな事をするなんて…)堀越は呆然としているが、知美はビデオを見ながら「ダメ、お願いだからやめて下さい…」下着を引き下げて、オナニーをしている。
        
「許して、私には夫がいます」喘ぎながら淫裂に指を入れて動かし、乳房も揉んでいる。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。

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長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2505★ 投稿者: Mikiko's Room 投稿日:2018-04-23 06:36:28 No.29584  
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「それではみなさん。
 更なる愛を高めあいましょう。
 さぁ、抱き合って」

 一方向を向いていた鈴なりの頭が、隣の頭と向き合った。
 抱き合う。
 肌が接した途端、暖められた尿が匂った。

「まだ、おしっこしてない人がいるでしょ?」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room



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SM小説『ありさ 土蔵の濡れ人形 第二章』 投稿者: 愛と官能の美学 投稿日:2018-04-22 21:37:14 No.29583  
いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説(SM・凌辱)『ありさ 土蔵の濡れ人形 第二章』
第2話「鴨居片足吊り」 Shyrock作

 ありさは立位で両腕を高手後手に縛られ、上半身が動けなくなった状態で右足太腿と
足首の二か所に縄で縛られた後、大きく持ち上げられ片足吊りの態勢にされてしまった。
 右足を天井から吊られ膝が脇腹についてしまうほどあからさまに広げられた股間は、
ありさの密やかな器官の何もかもをさらけ出してしまっていた。
 かなり薄めの陰毛に飾られた淡い肉唇、その裂け目から露になっている桃色の肉壁。
 その下で秘めやかに息づく紅の窄まり。
 九左衛門のみならず男なら誰でも目を奪われる魅惑的な光景だった。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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☆更新しました☆ 投稿者: ひとみの内緒話 投稿日:2018-04-22 09:14:37 No.29582  
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とある山村の診療所に働く医師雅美に迫る陵辱の魔の手「陵辱された姉妹」第6章 第2節をアップしました。
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「お願いです。解いて下さい…」
「だめだ。もし、解いたらビデオを、村中にバラマクからな!」

 雅美は拒むことができず、裕美も赤い紐が巻き付けられて、乳房が変形するほど縛られた。 
 そして、淫裂にも食い込み「あ、あー!」敏感な場所に紐が当たり、裕美が体を動かすと、紐が上下に動いてクリトリスを擦っていく。

「解いたら、ビデオをバラマクからな!」
 修一が脅しを掛け、雅美と裕美は犯された上に、体を紐で縛られてしまった。

「明日からは、下着を着けるなよ。毎日、由佳がチェックするからな」
 一郎が脅しを掛けると、黙って頷く雅美と裕美だ。

「それなら、服を着てもいいぞ」

 2人は服を着るのが許され、脱ぎ捨てられている衣服を着込んでいく。
 そして、衣服を着終えると、2人は修一の車で自宅まで送られた。

 自宅では、母の朋佳が出迎えた。

「何の話だったの?」
 心配そうな顔で雅美に尋ねると「村の医療についてよ」雅美の答えに安堵する朋佳だ。

(犯されたなんて、言えない!)
 作り笑いをする雅美と裕美だが、クリトリスを刺激している紐が気になっている。
 動く度に、クリトリスを擦って(あ、あー!)喘ぎ声を出すまいと必死に耐えている。

 次の日、2人は紐を体に巻き付けた上に、衣服を着込んでいく。
 外から見ると、下着を着けていないのも、紐で全身が縛られているのもわからない。

 雅美と裕美がいつものように診療所に入ると、先に由佳が来ており「先生おはようございます」患者達も来ていた。

「雅美さん、早く着替えないと!」 由佳がせかす。
「わかった。着替えるわ」
 雅美は上着を脱いでシャツの上に白衣を着ようとした。
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長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2504★ 投稿者: Mikiko's Room 投稿日:2018-04-22 08:08:46 No.29581  
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 黒谷さんの身体が、大見得を切るように揺らいだ。
 今まで自立していた方が不思議なのだ。
 和式トイレを使う姿勢なのだから。
 後ろに傾いだ身体を、万里亜が抱き留めた。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room



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更新しました 投稿者: 官能文書わーるど 投稿日:2018-04-21 19:16:57 No.29580  
投稿小説
『26才雑貨店女子』(完結)作者.もそえさん。
『あや 悪夢の別荘地』5.「Tバック姿の調理人」作者.Shyrockさん。
『処女有美 蹂躙』「鬼頭の場合16」作者.露稟さん。

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日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者: masterblue 投稿日:2018-04-21 15:59:17 No.29579  
いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「歪んだ正義=若妻・麗華」に、
第15回(鞭打ち1)をアップしました。

久美の自宅が留守なのを確認し、彼女を送り出した。
その後、磔で躰を曝している麗華に
自分から、剃毛を願うように強制した。

もちろん、そんなことを直ぐに言い出せるはずもなく、
彼女は磔で剥き出しにされた躰に
激しい鞭を受けることになってしまった。

肌が紅く染まっても、麗華はじっと我慢を重ねていた。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/
☆更新しました☆ 投稿者: ひとみの内緒話 投稿日:2018-04-21 12:58:04 No.29578  
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薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第7章 第2節をアップしました。
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「汚いです! あぁ!」

 排泄の為の器官だと思っている場所を触られてひとみは悲鳴を上げた。

「ここでも男を受け入れられるんだよ。ゆっくりと開発してやろうと思ってたが、お仕置きだ。今日は一気に教えてやる」

 幸人が嬉しそうに笑う。ひとみが珍しく悲鳴を上げるのが楽しい。

「ひぐっ・・・!」

 無遠慮に指でローションを塗っていく。
 アヌスが押し広げられて、中にも指でローションが塗られる。
 ローションの冷たさにひとみは身体を震わせた。

「何だよ、もう感じ始めたのか?」
 寒気で震えるひとみの動きを幸人は誤解した。

「身体も熱いな。俺に苛められるのが嫌で長湯したんだな」
 悪意で解釈すると全てが悪いほうに受け止められてしまう。
 ひとみの顔色の悪さも幸人は気がつかないようだ。

「いきなりじゃ、裂けちまうかもしれないが、それもいいな。罰だ。しっかり楽しませろよ」

 幸人は自身にコンドームを着けて、ローションをたらした。
 初めての挿入にいきなり男性を使うのは酷だとわかっている。
 だが、そうして甚振りたい。

「力を抜いてないと本当に裂けて、一生垂れ流しになるぞ」
 笑いながら、ひとみのアヌスの入り口に自身を押し当てた。
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「落ち行く女教師」更新です 投稿者: 未知の星 投稿日:2018-04-21 11:38:44 No.29577  
お世話になってます「未知の星」の赤星直也です。
今回は「落ち行く女教師」第7話をアップしました。

「助けて、桃子さん!」扉が開いた瞬間、聞き覚えがある声がした。
「桂子さん。どうして?」全裸にされた桂子が、大の字に両手、両足を縛られている。
「桃子に民子か。待っていたぞ!」手術服を着た黒川が現れた。
「いったい、何をする気ですか?」震えながら桃子が尋ねると「妊娠したんだ。誰かわからない男の子をな!」岸田もやはり手術服で現れた。

 「中絶…。でも、婦人科の資格は持ってないはずよ」桃子の声は震えて、どうにか聞き取れるほどだ。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。

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長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2503★ 投稿者: Mikiko's Room 投稿日:2018-04-21 08:25:55 No.29576  
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 黒谷さんの表情が一変していた。
 さっきまでの菩薩を思わせる柔和さは、まっったく消失していた。
 浅井さんの鬼相が乗り移ったようだった。
 悦楽の頂点だけしか見ていない、まさに餓鬼道を思わせる顔だ。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room



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更新しました 投稿者: 官能小説ブログ・ふたなりレズビアンナイト 投稿日:2018-04-21 05:56:25 No.29575  
いつもお世話になっております、
官能小説ブログ・ふたなりレズビアンナイトです。
『スイートルームでの戯れ』
4月21日(土)更新しました。

火曜日、木曜日、土曜日、週三回の更新ですので、興味のある方はぜひ。
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基本的に相思相愛なので、そういうシチュエーションがお好きな方向けです。
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夜学問 『彼が直前に萎えてしまったら……』  投稿者: 愛と官能の美学 投稿日:2018-04-20 23:01:22 No.29574  
いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

夜学問 『彼が直前に萎えてしまったら……』
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