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☆更新しました☆ 投稿者: ひとみの内緒話 投稿日:2018-06-23 08:46:51 No.29967  
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6月の美姫、デヴィン-ディバイン-ダイヤモンド。「DDD(トリプルD)」第6節をアップしました。
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 このままでは実の母親を犯してしまうかも…!?
 僕を見ないで、微笑まないで、ママ。
 じっとしていて、身体を動かさないで。

 ママがこんなにいやらしい身体をしていた?なんて。
 あああ股を開かないで、僕、こすりつけてもいいの?
 ママがいけないんだよ。

 レイはたまらずトイレにむかった。思い切りしごきたてた己のコック。
 2時間もきばりきっていたのだ。絶頂はあっという間だった。

 5分後すっきりした表情で帰ってきたレイ。
 とりあえずお昼までは大人しくなったレイの分身だった。
 母でオナニーしたのは初めてだった。たまらない背徳感で震えた。
 いやもうデヴィンなのであろうか…レイは悩んだ。

 シャワーを浴びて、昼食をとる。母は新しいアンダーウェアだけの姿だ。
 この上にレオタードをまとう。まだまだ贅肉があるのがわかる。
 彼女は体温計のような器具を腕にあてている。ダイエットの測定器だ。

「どうなの?」
「フフ、肥満度は71。目標は62だからあと少し。肌年齢は35歳だって。」

 うれしそうな母。気持ちが痛いほど伝わる。
 漢方薬とやらのおかげか、宿便や脂肪を体内から追い出した肉体は、同時に小じわや白髪もなくしたようだ。
 体の内側が活性化している証拠だ。
 そういえば昨日軟膏をぬった背中は、シミが消えかわりに張りが戻っていた。
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長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2548★ 投稿者: Mikiko's Room 投稿日:2018-06-23 08:11:49 No.29966  
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 中学生はおそらく、まだオナニーを覚えていない。
 夢精くらいはあったかも知れないけど、まだその意味すらわからない。
 でも、その夢で、異様な情動に突き動かされた記憶が、今蘇っていた。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room



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更新しました 投稿者: 官能小説ブログ・ふたなりレズビアンナイト 投稿日:2018-06-23 00:50:33 No.29965  
いつもお世話になっております、
官能小説ブログ・ふたなりレズビアンナイトです。
『お仕置きをねだるふたなり秘書 』
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指先で奥様のウエストのラインをなぞり、魅力的でシャープな曲線を感じる。
そして呼吸の合間に奥様の美貌を見て陶然となる。
涼しげな目許を縁取る長い睫毛、筆で引いた様な柳眉。
すっと通った鼻梁、キスを交わす紅い唇の艶やかさ、柔らかさ。
シルクの様に透き通った肌。
美しい。
こんなにも美しい人が、私の傍にいてくれるなんて。
私は奥様に、何度も何度もキスをねだり続ける。
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6月23日(土)
火曜日、木曜日、土曜日、週三回の更新ですので、興味のある方はぜひ。
レズビアン描写メインの、ふたなり小説です。
ねちっこい雰囲気ですが、暗いお話では無いので安心してお読み下さい。
基本的に相思相愛なので、そういうシチュエーションがお好きな方向けです。
(念のため、18歳未満閲覧禁止です)


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超おひさしぶりの西田三郎商店です! 投稿者: 西田三郎 投稿日:2018-06-22 21:39:10 No.29964  
お世話になっております。
超おひさしぶりの西田三郎商店です。

新作未発表エロ小説連載中!

「トラウマオペラ/家庭教師と僕、その家族、友達の家族」

悪魔的な性癖を持つ美少年・上杉潤は14歳。美少女・白井由紀を思いのままに操っては、不潔な中年男と売春させる……親友である友哉の母・香澄をて性奴隷にする……そんな鬼畜な日常を送る彼も、小学校時代の女性家庭教師・道場紗枝の淫らな罠の犠牲者だった……。

西田三郎がお送りする未公開長編小説、インモラルの玉手箱にして背徳のワンダーランド、出して、出して、出しまくりながらお楽しみください。

http://nishidasaburou.yangotonaki.com/nobeltop.html
☆更新しました☆ 投稿者: ひとみの内緒話 投稿日:2018-06-22 21:13:54 No.29963  
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長篇官能私小説「淫妻・麻紗美 第4話」第1章 第5節をアップしました。
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 素人の人妻の出演を売りにしたモノで、顔にはモザイクが入り、身元は秘密。
 さらに、麻紗美には、スタッフの指示に従ってもらうが、実際の性行為はおろか、男優との絡みは一切ないという条件だった。

「じゃ、話は決まりですね?」 麻紗美が力無く頷く。
「それでは、早速脱いでもらいましょうか」 島貫の何気ない言葉に、麻紗美は顔を上げ、戸惑いの表情を見せる。

「えっ?」
「さあ、早く。そうですね、このテーブルの上に乗ってもらいましょうか」

 島貫は持ってきた手提げ鞄の中からビデオカメラを取り出しながら、
「頼みますよ、出来るだけ色っぽくね」
「な、何を……まさかいまからもう?」

 立ち上がってカメラを操作しながら、島貫は強い口調で言った。
「プロモーションビデオですよ。当然でしょう? 向うも商売ですからね。監督とオレは仲が良くて、今回もいいモデルがいないかって相談受けたのは確かだけど、だからってオレが勝手に決定は出来ないからね。こうして奥さんのビデオを撮っていって、実際に監督に見せてOKもらわないと」

「そ、そんな…」
「あたりまえでしょう? 趣味のビデオじゃないんですよ。向うは五百万のギャラを奥さんに出すし、ちゃんとした商売なんだから。十代二十代の若い娘ならともかく、奥さんみたいな熟女は、服を脱ぐと使い物にならない場合があるからね」

「しゃ、写真ならお持ちじゃないですか」
「あれは使えません。あんなの見せたら即NGですよ。監督が求めてるのは素人の人妻なんだから。舞台でストリップしてるところなんか見せたらアウトです。だいたい競争率高いんですよ。この仕事は他のビデオに比べてリスク少なくて、小遣い稼ぎにやりたいって人妻の申し込むが絶えないんですから」

 島貫はビデオカメラを片手に、ソファに座ったまま凍り付いている麻紗美に歩み寄りながら、優しい声で続けた。

「でもね、奥さんなら一発でOKですよ。オレはそう思うな。あの身体…とても二人も子供が居るとは思えなかったです。監督もたぶん即気に入ると思うな」

 そう囁くように言うと、島貫は後ずさりして麻紗美から離れる。
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日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿者: masterblue 投稿日:2018-06-22 20:43:27 No.29962  
いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「歪んだ正義=若妻・麗華」に、
第27回(調教2-3)をアップしました。

Vの字に開かれて逆さ吊りにだれた麗華の秘口に
赤い蝋燭が差し込まれてしまった。

火を点けられ、麗華はもう動くことも出来ない。
しかし、無情にも激しい鞭打ちを見舞われて、
融けた蝋が、肌だけでなく、秘裂にも降り注がれた。

だが、鞭の痛さと蝋涙の熱さに、苦痛の悲鳴を上げていたが、
麗華はいつしか躯を燃え立たせ、崩壊を曝してしまった。

ご訪問をお待ちしています。

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☆更新しました☆ 投稿者: ひとみの内緒話 投稿日:2018-06-22 17:44:57 No.29961  
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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第15章 第8節をアップしました。
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「もし、妾の言葉を水に流して下さるのなら、ババと呼んで下さると嬉しゅうございますがのう」

 いい人だ。杏樹は仁の膝から下り、崇子の横にいった。

「お祖母様・・・あの、私、不束者ですが・・・よろしくお願いします」

 三つ指をついて、頭を下げる。それを仁は優しい気持ちで見つめた。

 崇子のおせっかいに腹は立つ。どんな形であれ、杏樹の涙は見たくない。
 だが、崇子は自分への愛情ゆえにこうしたらしい。

「皇后様、妾はそなた様より下の身分です。頭など下げてはなりませぬぞ」
「そんな・・・お祖母様も私の事、杏樹って呼んで下さい。お願いします」 

 奥方様と同様に皇后様と呼ばれるのも面映い。崇子を大好きになりそうだ。

「くくっ、お祖母様。杏樹の言う通りに呼んでやって下さい。なあ、杏樹」
「うん」

 嬉しそうな表情の杏樹に仁は微笑んだ。

 不思議な女だ。おとなしそうだが、自分をしっかりと持っている。
 そして、周りを和ませ、味方につけていく。自分の選んだ女は素晴らしい。

「だが、お祖母様。いくら俺の事を考えていたと言っても、これっきりにして下さいよ。俺は杏樹が大事なんです。それは絶対です」

 釘は刺しておかなくてはならない。
 崇子が老人ゆえの理論で、行き過ぎては困る。

「わかりました。老婆心と笑って下され」

 崇子も嬉しかった。仁はよい女を妻にした。
 家柄や血筋は充分ではないかもしれない。
 だが、杏樹は仁に男を取り戻させた。
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☆更新しました☆ 投稿者: ひとみの内緒話 投稿日:2018-06-22 11:33:06 No.29960  
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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第15話 第1節をアップしました。
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 雲一つない、抜けるような青空。
 冬の冷たい風が吹き抜ける街の中央広場に、その寒さをものともせずに多くの人々が集まっている。
 年が明けて一日経った今日、この一帯を支配するブラッデンブルク侯爵夫人、ミレニアの誕生日を祝う式典が催されることになっているのだ。

 彼女に対する評価を街の人に尋ねたとしたら、多くの人は好意的な回答を返すだろう。
 税は安く、人々の暮らしは他の貴族たちの収める領地の人々に比べて格段に楽なものだ。
 ただし、残酷な性格をしており、人を殺すのがとても好きだということも、同時に--声を潜めながら--語られるだろう。

 実際、彼女が人を殺すのを楽しんでいるというのは、彼女の誕生日を祝う今日の式典が大量の罪人を集めての処刑ショーだというだけで一目瞭然である。

 本来であればとっくに処刑されているはずの人間を、わざわざ今日まで生かしておき、苦痛の日々を長引かせた上で殺そうというのだから、普通の神経で出来ることではない。

 街の人々にとって、罪人の処刑は大きな娯楽。
 それを期待しつつ、領主の残酷さに付いて声を潜めて語り合うものも群集の中には多く見られた。

「それでは、これより領主様よりお言葉をいただきます」

 広場の端に作られた特設台の上から、まだ若いメイド姿の娘が群集に向かってそう呼びかける。
 服装にそぐわない剣を腰に帯びた彼女の言葉にざわめきが群衆の間に広がり、視線が台の上に集中した。

 椅子に腰掛けていた漆黒のドレスを身につけた少女--ミレニアがゆっくりと立ち上がって広場に集まった群集を見まわす。

「今日は、私のために集まってもらい、感謝しています。ささやかながら、宴の用意をさせました。どうぞ、楽しんでいってください」

 無表情に、淡々とそう告げるとミレニアが微かに唇をほころばせる。
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SM系官能小説『闇色のセレナーデ』 投稿者: 愛と官能の美学 投稿日:2018-06-22 10:52:35 No.29959  
いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

SM系官能小説『闇色のセレナーデ』
(SM、調教、露出、羞恥) 第26話「男は女を! 女は男を!」 とっきーさっきー作 

怒張させたペニスの先端を愛液に塗れた陰唇に挿し込み、ググッと貫いていく。
まるで男の肉棒が淫魔の薬を打ち溶かす解毒剤のように、膣奥深くにまで挿入させた。
ずりゅぅっ……ずにゅ、ずにゅ……ずちゅぅっ……
「ハヒィッ! ヒャァッ! 硬いぃっ……硬いのがぁ、こすれてぇ……はぁ、はあぁぁぁっっ!」
千佳が感極まった声を響かせる。
ひたすら求めていた刺激をようやく手に入れて、桜色に染めた肌がうねるように波打って応える。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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☆更新しました☆ 投稿者: ひとみの内緒話 投稿日:2018-06-22 08:46:31 No.29958  
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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 2 無明/長夜」第1章 第4節をアップしました。
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 そして今、俺は、薄暗い闇の中、ミアのほっそりとした体を見下ろしていた。
 ミアは、全裸だった。抜けるように白い肌が、すべて露わになっている。

 その状態で、黒い石の寝台に横たわり、両手を金属製の環によって戒められている。
 環は、鎖によって石の寝台とつながっていた。
 華奢なミアの体には不釣合いな、大袈裟なほど太い鎖だ。

 細い両腕を緩く上げた状態で、ミアは動くことが出来ないでいる。
 その顔は空ろで、ひどく弱々しかった。頬に、涙の跡がある。
 今まで絶望に泣き、そして、今は泣くことにすら疲れてしまったような、壊れかけの人形のような顔。
 その大きな目は見開かれているが、しかし、漆黒の瞳は何も見ていない。

 石造りの、さして広くない部屋の中。
 石の寝台の周囲に、奇妙な衣服をまとった男達が立っている。
 黒い、ゆったりとした布を体に巻きつけただけのようなその格好は、はるかな古代の衣服を思わせた。
 フードが男たちの顔を隠し、その顔の造作は分からない。

 だが、彼らの目は、一様に、フードの奥で赤く燃えていた。
 男達が、何か呪文のようなものを詠唱している。
 その、どこの国の言葉とも知れない言葉を紡ぐ声までもが、どす黒く染まっているかのような、おぞましい雰囲気。
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長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2547★ 投稿者: Mikiko's Room 投稿日:2018-06-22 07:45:27 No.29957  
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「『あんぎゃー』」
「あの、何ですかそれ?」
「中学生の悲鳴に決まってるでしょ」
「怪獣が出たのかと思った」
「あなたも古いわね。
 昭和のテレビじゃないのよ。
 とにかく!
 不意を突かれた中学生は、なすすべもなく肛門を貫かれた」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room



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『奈々子と肥後ずいき』を公開しました 投稿者: 羞恥の風 投稿日:2018-06-21 20:37:48 No.29956  
いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『奈々子と肥後ずいき』 (愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
奈々子の肌の手入れが終わった後、当然のようにふたりは布団の中でもつれ合いました。
執拗に愛撫を繰返すうち、いつしか浴衣がはだけてしまった奈々子。
白いショーツが眩しく僕の眼に飛び込んできました。
クロッチの上から、擦る、窪ませる、撫でる、舐める……奈々子が濡れるまで多くの時間を必要としませんでした。
ショーツを脱がせた後も、さらにしつこく愛撫を繰返しました。
奈々子の方から「早く入れて……」と言う一言が漏れるまで、じっくりと焦らすことにしました。

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☆更新しました☆ 投稿者: ひとみの内緒話 投稿日:2018-06-21 13:51:43 No.29955  
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真夜中の大都会、ビルがひしめく中のあるマンションで、事件が起こっていた…「逮捕せよ!」第4章 第1節をアップしました。
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 野口が沖縄でトミーと名乗る男の捜査を始めた頃、再び連続レイプ犯が動き出した。

「ダメだ、オ○ンコしないと気が狂いそうだ!」
 トミーは町中をうろうろして、狙いを定めている。
「いい体つきだな。あいつなら、やりがいがあるぞ!」

 トミーは、後を付けていくが、彼女は付けられているも知らずに、アパートの中に入り、入り口で郵便受けを開けている。

(あそこか、右から3番目だな)
 黙って見ていると、女性は郵便受けから取り出すと、部屋に向かった。

 トミーはその郵便受けを見て「305号室か、独りかな?」
 そっとアパートの周りを調べていく。
「部屋は大きくないし、ここは独り用のアパートだな」
 独りで住んでいるのを確信した。

 部屋を確認終えると、トミーは自宅に戻って準備を始めた。

「よし、もういい時間だ」
 時計は11時を回っており、トミーは荷物を持って家から出て、昼間の狙いを定めたアパートを目指して歩いていく。
「まだ、起きているな。後、2時間は待たないとダメだな…」
 トミーは物陰に潜み、時を過ぎるのを待った。
 
 時間がドンドン過ぎていき、狙いを定めた部屋の電気も消えた。

「よし、そろそろ行くか!」トミーが動き出した。トミーはアパートの階段を昇っていくが、アパートの中は静まりかえっていた。
「もうすぐ、裸にしてやるからな」
 獲物の裸を想像しながら屋上に上った。

「この真下だな。よし、行くぞ!」
 ロープを垂らして、下降をしていく。
 体に巻かれたロープが「シュル、シュル!」と音を立てている。
 トミーはテラスに立つと窓を動かした。
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八十八十郎劇場/元禄江戸異聞 根来(六十二)作:八十八十郎 投稿者: Mikiko's Room 投稿日:2018-06-21 06:19:01 No.29954  
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 薄暗い中にゆらゆらと大石桔梗の顔が浮かび上がる。
「日が短こうなったの」
「はい」
 燭台に種火が移ったことを確かめると、桔梗は欄干にもたれた羅紗に顔を向けた。
「もう京や丹後へ書面は届いたであろうか」
「夕べ夜半には早馬が発っております。もう日が落ちる前には意向が伝わっておることと存じます」
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投稿しました。

八十八十郎さんの創作集『八十八十郎劇場』は、隔週木曜日の投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room



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更新しました 投稿者: 官能小説ブログ・ふたなりレズビアンナイト 投稿日:2018-06-21 00:36:20 No.29953  
いつもお世話になっております、
官能小説ブログ・ふたなりレズビアンナイトです。
『アクメ性器舐め回しお掃除責め』
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温泉に浸かったまま奥様は、だらしなく開かれた私の股座へ身を寄せている。
私の脚が閉じない様に、両手を添えて押さえている。
そのままムチュムチュと音を立てて、達したばかりの私のペニスに吸いついている。
奥様の紅い唇が、ヌルヌルと滑りながら私の亀頭を包み込んで。
卑猥に伸びた唇の内側で、奥様の舌先がヌメヌメと亀頭粘膜に這い回って。
そして大量の精を放ちヒクつく鈴口にも、ぬちゅぬちゅと舌先が入り込もうとして。
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6月21日(木)
火曜日、木曜日、土曜日、週三回の更新ですので、興味のある方はぜひ。
レズビアン描写メインの、ふたなり小説です。
ねちっこい雰囲気ですが、暗いお話では無いので安心してお読み下さい。
基本的に相思相愛なので、そういうシチュエーションがお好きな方向けです。
(念のため、18歳未満閲覧禁止です)


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官能小説『堕ちたアイドル』 (新作) 投稿者: 愛と官能の美学 投稿日:2018-06-20 21:02:15 No.29952  
いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『堕ちたアイドル』
(キーワード:凌辱・羞恥・露出・芸能界)
第1話 「万引き」  赤星直也 作

「何するのよ!」
「いいから、こちらへ来て下さい」
目鼻が整った女性が、警備員の女性に腕を掴まれた。
「私が、何をしたって言うのよ!」
「いいから、来なさい!」2人は粗末な部屋に入った。
「出しなさい。万引きしたのを」
「な、何言っているの、そんな事はしてないわよ」
「嘘は言わないの。ちゃんと見ていたわよ。試着室で着込んだ下着を出しなさい」
「や、やってないわ。万引きなんて…」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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『OL・愛の調教』 第4話を公開しました 投稿者: 羞恥の風 投稿日:2018-06-20 20:36:46 No.29951  
いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『OL・愛の調教』 第4話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
「ダメ、そんな事されたら、欲しくなっちゃう…」腰を浮かせ、淫汁を流し出す。
(膣が濡れていくわ。膣をなめられると感じるなんて、変態かしら?)疑問に思いながらも、腰を動かしていたが「私にもやらせて下さい…」向きを変えて、富坂の股間に顔を埋めた。
(やったこと、無いけど…)エロビデオでフェラのやり方は知っているが、やるのは初めてだ。

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☆更新しました☆ 投稿者: ひとみの内緒話 投稿日:2018-06-20 20:09:10 No.29950  
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6月の美姫、デヴィン-ディバイン-ダイヤモンド。「DDD(トリプルD)」第6節をアップしました。
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 このままでは実の母親を犯してしまうかも…!?
 僕を見ないで、微笑まないで、ママ。
 じっとしていて、身体を動かさないで。

 ママがこんなにいやらしい身体をしていた?なんて。
 あああ股を開かないで、僕、こすりつけてもいいの?
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 2時間もきばりきっていたのだ。絶頂はあっという間だった。

 5分後すっきりした表情で帰ってきたレイ。
 とりあえずお昼までは大人しくなったレイの分身だった。
 母でオナニーしたのは初めてだった。たまらない背徳感で震えた。
 いやもうデヴィンなのであろうか…レイは悩んだ。

 シャワーを浴びて、昼食をとる。母は新しいアンダーウェアだけの姿だ。
 この上にレオタードをまとう。まだまだ贅肉があるのがわかる。
 彼女は体温計のような器具を腕にあてている。ダイエットの測定器だ。

「どうなの?」
「フフ、肥満度は71。目標は62だからあと少し。肌年齢は35歳だって。」

 うれしそうな母。気持ちが痛いほど伝わる。
 漢方薬とやらのおかげか、宿便や脂肪を体内から追い出した肉体は、同時に小じわや白髪もなくしたようだ。
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新作です 投稿者: 未知の星 投稿日:2018-06-20 19:57:09 No.29949  
お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は,Shyrock様作「いや!そんなもの挿れないで」第1話をアップしました。

「あの、ちょっと来てもらえますか」
「え?私がすか?何か忘れ物でもしましたか?」
「ええ。忘れ物です。とにかく来てください」

 忘れ物をした客を呼びとめる態度にしては、不自然でありどこか高圧的であった。
しかし拒む理由もないので衣葡は仕方なく店員の言葉に従った。

 店員の後を追って再び入店すると、その店員はレジー奥のドアを開けて「どうぞ」と案内した。
しかし店員の接客態度が良いとは言えず、衣葡は少し不快さを感じた。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。

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官能小説『牛鬼』 投稿者: 愛と官能の美学 投稿日:2018-06-20 16:44:20 No.29948  

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『牛鬼』 (陰陽系ファンタジー)
後編(6) M・Y作

嫌々としていた月讀だが、天照がそう言えば自ずとおとなしくなり、目をつむって恥ずかしそうに頷く。
「…可愛い…俺の、姫…」
そう囁いたやいなや、天照は一気に自分の巨根を月讀の愛液溢れる蜜壷へとぶちこんだ。
「ひっ…ぃいィあぁああアあぁぉアアああぁーーっッ!?!」
甲高い悲鳴。
月讀が白目を剥いて気絶しそうになるが、それを許さないとでもいうように天照が突き上げていく。
「ひぐぅうっ!? あ、あんんっ!」
「果てるまでしっかり締め付けていろ」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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