H小説

TOP > MAIN > Archive

「罠のアルバイト」第2話 隠し撮り

第2話 隠し撮り   「羨ましいわ。こんなに大きくて!」里香は背中から乳房を掴んだ。「やめて下さい、恥ずかしいです!」「大丈夫よ、誰もいないし。アルバイトしたいんでしょう?」そう言われれば拒めず(仕方ない、オッパイだけなら、触られても我慢しないと…)乳房が揉まれていく。 だが(イヤ。やっぱり、恥ずかしい!)姿見に映る、自分の姿に顔を背けた。(初な子だな。俺が、処女を頂きたいくらいだ…)山形の肉竿が更
by 赤星直也のエロ小説


萌駅 読み物探し処 アダルトエンジェル 官能小説.com
かうんとだうん☆あだると アダルトサーチエンジン「X」エックス エログちゃんねる 日本エログデータベース
アダルト専門 リンクアダルトサーチ エロ検さ~ち 官能小説の館 えろまとめ-サーチ
画像掲示板PINKのとら  アダルトサイト@相互リンク募集-自動登録型SEO  アダルト専用相互リンク集
 えろねっとわーく 男を思い通りに操る術、教えます。