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「見えぬ赤い糸」第6話 母の代理

第6話 母の代理  寿治に抱かれるのを承知した靖子は、寿哉と一緒に風呂場から出た。「寿哉、父さんとセックスしても、姉さんを嫌いにならないでよね?」「そんな心配要らないよ。僕は姉さんが好きなんだから」 「約束よ。絶対に嫌いにならないって!」「約束する。それに、父さんとした後は、僕が姉さんと生でやるのも…」靖子を安心させようと、心使いをしながら戻った。 「父さん。今度は、父さんの番だよ」「俺の番って、
by 赤星直也のエロ小説


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